三井住友フィナンシャルグループが4日ぶりに反発、アント・インターナショナルとクロスボーダー決済で協業へと報じられる。
三井住友フィナンシャルグループが4日ぶりに反発した。報じられている協業先はアント・インターナショナルで、クロスボーダー決済に関する連携が検討されているという。
この動きは子会社の動向や決済サービスの連携強化を背景に伝えられており、今後の協議内容や具体的な契約時期には続報が想定される。