日経平均は前場に545円高で寄り付き、その後上げ幅を700円超まで拡大。外国為替市場では円安が進み、ドル円は一時156円23銭前後まで上昇した。
東京株式市場の日経平均は前場の寄り付きで前日比545円高となり、その後も買いが優勢で上げ幅を700円超まで拡大した。
本紙の指示によると前場は特に半導体株に買いが集まる展開となった。
円安傾向が進み、ドル円は一時156円23銭前後まで上昇した。