13番でホールインワンを決めた福住修が、男子プロゴルフツアー東海クラシック第2日で首位に浮上した。66のいアグレッシブなラウンドで、通算8アンダーまで伸ばし、同率トップに並んだ。
13番でホールインワンを達成した福住修は、その後の5ホールで6打を伸ばすなど猛チャージを見せ、8アンダーで首位に浮上した。
この日の成績は8アンダー、66で、首位の桂川有人と並んだ。福住は8位から出場する2年目のプロである。
大会は愛知県の三好カントリークラブ西Cで行われ、レイアウトは7300ヤード、パー71。