男子ゴルフツアーのバンテリン東海クラシック第2日で、桂川有人と福住修が通算8アンダーで首位に並んだ。桂川は2バーディー・ボギーなしの69、福住は1イーグル・5バーディー・2ボギーの66をマークした。
第2ラウンドが実施され、ツアー2勝の桂川有人とツアー未勝利の福住修がともに通算8アンダーで首位に並んだ。桂川は8位から出て69、福住は13番パー3でホールインワンを含む66を記録した。
上位は岩崎亜久竜、勝俣陵、佐藤大平が7アンダーで1打差の3位につけ、前回大会覇者の下家秀琉は4アンダーの10位となった。