7日の東京株式市場でAI・半導体関連銘柄を中心に売りが広がり、日経平均は午前の取引で前日比640円台の下落となった。
7日の東京株式市場ではAI・半導体関連の銘柄を中心に売り注文が広がり、日経平均株価は値下がりしている。
午前の終値は6日の終値と比べて644円10銭安い60,039円16銭だった。
この動きの焦点はAI・演算用半導体など関連銘柄に集中していると読むことができる。