前引けで東京株式市場は続伸。AIと半導体関連株の買いが進み、日経平均は一時1200円超高を記録した。朝方の動きが中心となっている。
前引け時点で東京株式市場は続伸し、AI関連株と半導体株の買いが目立った。
日経平均は65,816.36で前日比797.41ポイント高、上昇率は約1.23%となり、一時的に1200円超高をつけた。
市場全体の買い姿勢が継続したとの観測もあるが、個別銘柄の動きには差が出ている可能性がある。