日経平均は194円安の66,165.18水準で推移した。今週は日銀短観や米雇用統計などの発表に関心が集まる見通し。
14時49分時点の日経平均は66,165.18、前日比-199.02、-0.30%の水準を付けた。
今週の焦点として、日本銀行の短観と米国の雇用統計などの発表が挙げられている。
米市場ではNYダウが終値で51,828.62、+478.64、上海総合は3,888.37、-48.14となった。