決算発表を受けて株価が下落した銘柄を下落率の大きい順に並べた。東京製鉄、岩井コスモ、未来工業がマイナス・インパクト銘柄として挙げられており、発表日や決算期などの情報も併せて示されている。
株探ニュースは決算発表を受けて株価がどの程度反応したかを、マイナス・インパクト銘柄として下落率の大きい順にランキングしている。対象銘柄のリストには桜島埠、ヒガシHD、東邦レマック、ブルドック、岩井コスモ、未来工業、サーティワン、東京製鉄が含まれる。発表日と決算期、経常変化率の情報も併記されている。
具体的な下落率と条件として、桜島埠は-4.75%、ヒガシHDは-4.18%、東邦レマックは-3.80%、ブルドックは-2.22%、岩井コスモは-2.07%、未来工業は-1.78%、サーティワンは-0.25%、東京製鉄は-0.18%となっている。各銘柄の決算期は上期または3Q、経常変化率も併記され、前年同期比較や赤転などの表現が使われている。