ZOZOは9月15日にWEARの新機能「似合うルーム by ZOZO」体験会を開催。会場では全28種のファッションコアタイプのコーディネート展示と、新機能の体験が行われました。
9月15日に「WEAR新機能体験会 似合うルーム by ZOZO SPECIAL EVENT」が開催され、来場者は新機能の体験や全28種のファッションコアタイプのコーディネートを確認しました。会場にはWEARISTAなどが集まり、ファッションコア診断やお試しコーデなど新機能を実際に体験できる内容となりました。
来場者アンケートの結果、92.5%が「今日のベストコーデの提案」が参考になったと回答したほか、83.8%が「お試しコーデの生成結果の質が良い」と回答しました。さらに88.1%が「お試しコーデで着用イメージがわかることで購買意欲が上がった」と答えています。回答者は計80名でした。
新機能「似合うルーム by ZOZO」は診断から提案、説明、バーチャル試着、購入までを一連体験として提供する仕組みで、診断は28種類のファッションコアタイプから方向性を導き出します。提案は診断結果やアイテム情報に基づき、試着はバーチャルで着こなしを確認できます。
WEARは2,000万ダウンロード超の日本最大級のファッションコーディネートアプリで、1,500万件以上の投稿とAI診断機能、ノウハウ動画などを提供しています。公認ユーザーのWEARISTAは着こなしの提案を行い、イベントにはniaulab TVの出演スタッフも参加しました。