東京株式市場で日経平均は下げが一服し、前週末比約1200円安の6万4100円台前半で推移している。朝方には一時1400円超下げて6万4000円を割る場面もあった。
19日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げが一服し、前週末比は約1200円安の6万4100円台前半で推移している。朝方には一時1400円超下げて6万4000円を割る場面もあった。
その後、海外勢の先物買いを背景に下げが落ち着いたとの要因が伝えられている。