Stable income from the residential and other real estate development business
First written in FY2019-Q1. 4 of 9 entries say "Restated". Latest entry: FY2024-H1.
Agora Hospitality Group moved to the "Worse" side of this theme in 2020.
1 other company's latest entry also says "Restated".
- FY2024-H1RestatedAnnual report
「住宅等不動産開発事業においては、売上高11百万円(前年同期比9.4%減)、営業利益7百万円(前年同期比18.2%減)を計上いたしました。」
住宅等不動産開発事業の売上高・営業利益が小規模で、前年同期比で減少している状況を再確認している。 - FY2021SoftenedAnnual report
「住宅等不動産開発部門の売上高が103百万円減少し26百万円(前期比79.5%減)、営業利益4百万円(前期比92.1%減)となりました。」
賃貸不動産売却後の住宅等不動産開発部門について、売上高が26百万円、営業利益が4百万円まで減少した。過去に記載された収入の安定という説明はさらに弱まっている。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「これは主に住宅等不動産開発事業部門におきまして2020年7月に南麻布合同会社が保有している賃貸不動産を売却したことにより、売上高が100百万円減少して20百万円(前年同四半期比83.3%減)となりましたが」
2020年7月の賃貸不動産売却に伴う住宅等不動産開発事業の売上減少を再確認している。売上高は20百万円、前年同四半期比83.3%減であり、収入安定という過去の記載への回復は示されていない。 - FY2021-Q2SoftenedAnnual report
「また、住宅等不動産事業開発事業としては、2020年7月に南麻布合同会社が保有していた賃貸物件を売却したことにより、住宅等不動産開発事業の売上高は13百万円(前年同四半期比86.1%減)となりました。」
住宅等不動産開発事業について、賃貸物件の売却に伴い売上高が13百万円、前年同四半期比86.1%減となり、従来の収入安定という記載は弱まっている。 - FY2020SoftenedAnnual report
「また、賃貸用不動産の信託受益権を売却したことにより当該不動産から得ていた賃貸収入が減少した結果、その他投資事業部門の売上高は前期を下回る599百万円(前期比22.1%減)となりました。」
従来の住宅等不動産開発事業の収入安定という説明に対し、賃貸用不動産売却に伴う賃貸収入減少とその他投資事業売上高22.1%減を記載している。 - FY2020-Q3SoftenedAnnual report
「主に住宅等不動産開発事業部門におきまして2020年7月に南麻布合同会社が保有している賃貸不動産を売却したことにより、売上高が32百万円減少して120百万円となったこと」
住宅等不動産開発事業について従来記載されていた収入の安定に対し、賃貸不動産の売却に伴う売上高32百万円減少が記載されている。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「霊園事業は売上高の増加により改善し、住宅等不動産開発事業の収入は安定しております。」
霊園事業は売上高の増加により改善し、住宅等不動産開発事業の収入は安定しているとの説明を継続している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「霊園事業は売上高の増加により改善し、住宅等不動産開発事業の収入は安定しております。」
住宅等不動産開発事業の収入が安定しているとの説明を再確認している。 - FY2019-Q1First statedAnnual report
「Income from the residential and other real estate development business remains stable.」
The Company first explicitly stated that income from the residential and other real estate development business was stable.