Accounting impact of adopting the new revenue recognition and lease standards
First written in FY2019. 4 of 9 entries say "Advanced", first in FY2020-Q1. Latest entry: FY2025.
14 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2025Scheduled Adoption of the New Lease Accounting Standard; Impact Assessment UnderwayAnnual report
「2028年3月期の期首から適用します。」「『リースに関する会計基準』等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
海外リース基準の適用済み開示から、2028年3月期に適用予定の新しい国内リース基準と、その影響額を評価中であることの開示へ進んだ。 - FY2022Finalization of Full-Year ImpactAnnual report
「この結果、当連結会計年度の売上高は22,271百万円増加し、売上原価は363百万円減少し、販売費及び一般管理費は21,541百万円増加し、上記の返品調整により営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ79百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は104百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の通期影響額が示され、売上高は22,271百万円、営業利益等は79百万円増加し、利益剰余金期首残高は104百万円減少した。 - FY2022-Q3第3四半期累計影響額の更新Annual report
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,794百万円増加し、売上原価は438百万円減少し、販売費及び一般管理費は16,667百万円増加し、上記の返品調整により営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ138百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は104百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の第3四半期累計での影響額が示され、売上高は15,794百万円増加した一方、営業利益等は138百万円減少し、利益剰余金期首残高は104百万円減少した。 - FY2022-Q2AdvancedAnnual report
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,405百万円増加し、売上原価は84百万円減少し、販売費及び一般管理費は10,536百万円増加し、上記の返品調整により営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ36百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は104百万円減少しております。」
収益認識会計基準の適用後の影響額が具体化され、売上高は11,405百万円増加、営業利益等は36百万円減少、利益剰余金期首残高は104百万円減少した。 - FY2022-Q1AdvancedAnnual report
「The Accounting Standard for Revenue Recognition and related standards were adopted from the beginning of the first quarter consolidated accounting period. Revenue is recognized at the point when control of the promised goods or services transfers to the customer, at the amount expected to be received in exchange.」
前期まで適用予定としていた収益認識会計基準等を当第1四半期の期首から適用した。適用により売上高は6,164百万円、営業利益等は164百万円増加し、利益剰余金期首残高は104百万円減少した。 - FY2020AdvancedAnnual report
「米国会計基準を採用している海外関係会社においてASU第2016-02号「リース」を、その他の海外関係会社においてIFRS第16号「リース」を当連結会計年度より適用しております。これにより、借手のリース取引は、原則としてすべてのリースについて連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、本基準の適用による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。」
前期に適用予定とされた海外関係会社のリース基準が当期から適用され、損益影響は軽微とされた。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「米国会計基準を採用している海外関係会社においてASU第2016-02号「リース」を、その他の海外関係会社においてIFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間より適用しております。これにより、借手のリース取引は、原則としてすべてのリースについて連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、本基準の適用による当社グループの当第2四半期連結会計期間及び当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
海外関係会社におけるリース基準の適用と、四半期連結財務諸表への影響が軽微との説明が継続している。 - FY2020-Q1AdvancedAnnual report
「米国会計基準を採用している海外関係会社においてASU第2016-02号「リース」を、その他の海外関係会社においてIFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間より適用しております。これにより、借手のリース取引は、原則としてすべてのリースについて連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、本基準の適用による当社グループの当第1四半期連結会計期間及び当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
前期に適用予定としていた海外関係会社のASU第2016-02号及びIFRS第16号のリース基準を当第1四半期から適用し、影響は軽微と記載している。 - FY2019First statedAnnual report
「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。米国会計基準を採用している海外関係会社においてASU第2016-02号「リース」を、その他の海外関係会社においてIFRS第16号「リース」を令和2年3月期の期首から適用予定であります。」
国内の収益認識基準を令和4年3月期から、海外関係会社のリース基準を令和2年3月期から適用予定とし、連結財務諸表への影響額を評価中としている。