Continued Investment in IT Infrastructure and Software
First written in FY2016. 4 of 8 entries say "Advanced", first in FY2020. Latest entry: FY2026.
68 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2026AdvancedAnnual report
「当連結会計年度の設備投資につきましては、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額917億円の投資を行いました。」
IT基盤・ソフトウエア投資を継続し、当年度の投資総額は917億円となった。翌年度にはソフトウエア改修539億44百万円等を計画している。 - FY2025AdvancedAnnual report
「また、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額860億円の投資を行いました。」
IT基盤・ソフトウエアを含む投資額は860億円となり、翌年度には事務機械改修21億86百万円、ソフトウエア改修557億92百万円を計画している。 - FY2022AdvancedAnnual report
「また、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額522億円の投資を行いました。」
IT基盤・ソフトウエアへの投資を継続し、当年度の投資総額は522億円となった。翌年度のソフトウエア改修計画として478億600万円も示している。 - FY2020AdvancedAnnual report
「業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額483億円の投資を行いました。」
IT基盤・ソフトウエア投資を継続し、当年度の投資総額を483億円とした。翌年度のソフトウエア改修計画として420億65百万円も記載している。 - FY2018RestatedAnnual report
「当連結会計年度の設備投資につきましては、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額353億円の投資を行いました。」
IT基盤整備・ソフトウエア投資を継続し、当年度の投資総額を353億円と記載している。設備計画ではソフトウエア改修224億57百万円なども示している。 - FY2017RestatedAnnual report
「また業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額621億円の投資を行いました。」
IT基盤整備・ソフトウエア投資を継続し、当年度の総投資額を621億円と記載している。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「ソフトウエア ― 新設 三井住友信託銀行 ソフトウエア 18,347 ― 自己資金 平成27年6月 平成30年3月」
三井住友トラストクラブにおけるソフトウエア新設計画について、投資予定額183億47百万円、完了予定を平成30年3月としている。 - FY2016First statedAnnual report
「To further improve operational efficiency, we invested a total of ¥71.6 billion, including investments in IT infrastructure and software and other investments in intangible assets.」
業務効率化を目的としたIT基盤・ソフトウエア投資を実施し、総投資額を示している。