Komori
Saizeriya (7581) · FactLiabilities and net assets increased, while the equity ratio declinedLatest Earnings (2026-07-15): "Worsened"

High Equity Ratio and Declining Liabilities

First written in FY2016-Q3. 10 of 34 entries say "Advanced", first in FY2017-Q1. Latest entry: 2026-07-15.

34entries
11years
1from disclosures
Share on X
How it moved
ProgressHeldSoftenedWorseOtherFY2019-Q1 – FY2021-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 420242025: 120252026: 22026
Same theme, other companies
Maintaining a high equity ratioA theme 96 companies write about · 0 as a headwind · 95 as a tailwind

Saizeriya moved to the "Worse" side of this theme in 2026, 5 years after the typical company in this theme (2021).

9 other companies' latest entry also says "Worsened".

Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Showing 14 of the 96 companies compared. The sentences above are computed from all 96.
Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. 2026-07-15WorsenedEarnings

    「As a result, the equity ratio was 62.9%.」

    The equity ratio declined from 65.0% at the end of the previous consolidated fiscal year to 62.9%.
  2. FY2026-H1Liabilities and net assets increased, while the equity ratio declinedAnnual report

    「負債合計は669億66百万円となり、前連結会計年度末と比較して46億77百万円の増加となりました。主な要因は、リース債務の増加39億25百万円などであります。純資産合計は1,265億8百万円となり、前連結会計年度末と比較して93億51百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は65.1%となりました。」

    負債と純資産はいずれも前期末から増加した一方、自己資本比率は65.0%から65.1%ではなく、主要指標上の前年同期65.6%との比較では低下し、財政状態の説明では前期末65.0%から上昇している。
  3. FY2025-H1負債・純資産増、自己資本比率横ばいAnnual report

    「負債合計は584億81百万円となり、前連結会計年度末と比較して11億48百万円の増加となりました。主な要因は、リース債務の増加23億69百万円、未払法人税等の減少9億62百万円などであります。純資産合計は1,128億80百万円となり、前連結会計年度末と比較して20億76百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は65.6%となりました。」

    負債と純資産はいずれも前期末から増加し、自己資本比率は65.6%で前期末と同水準となった。
  4. FY2024AdvancedAnnual report

    「負債合計は57,332百万円、純資産合計は110,803百万円、自己資本比率は65.6%となりました。」

    純資産は前期の99,031百万円から110,803百万円へ増加し、自己資本比率も63.5%から65.6%へ上昇した。負債は56,090百万円から57,332百万円へ増加している。
  5. FY2024-Q3AdvancedAnnual report

    「負債合計は551億42百万円となり、前連結会計年度末と比較して9億48百万円の減少となりました。主な要因は、リース債務の増加13億7百万円、未払法人税等の増加10億90百万円、長期借入金の増加60億円、1年内返済予定の長期借入金の減少125億円などであります。純資産合計は1,060億84百万円となり、前連結会計年度末と比較して70億52百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は65.5%となりました。」

    負債は9億48百万円減少し、純資産は70億52百万円増加した。自己資本比率は前期末の63.5%から65.5%へ上昇した。
  6. FY2024-Q2AdvancedAnnual report

    「負債合計は567億70百万円となり、前連結会計年度末と比較して6億80百万円の増加となりました。主な要因は、リース債務の増加3億61百万円、賞与引当金の増加3億55百万円などであります。純資産合計は1,009億83百万円となり、前連結会計年度末と比較して19億52百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は63.8%となりました。」

    負債は増加したが、純資産は19億52百万円増加し、自己資本比率は前期末の63.5%から63.8%へ上昇した。
  7. FY2024-Q1負債・純資産増、自己資本比率上昇Annual report

    「負債合計は579億32百万円となり、前連結会計年度末と比較して18億41百万円の増加となりました。主な要因は、買掛金の増加6億99百万円、賞与引当金の増加9億82百万円、リース債務の増加3億13百万円などであります。純資産合計は1,023億31百万円となり、前連結会計年度末と比較して32億99百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は63.6%となりました。」

    負債は18億41百万円、純資産は32億99百万円増加し、自己資本比率は前期末の63.5%から63.6%へ上昇した。
  8. FY2023-Q3負債増・純資産減、自己資本比率低下継続Annual report

    「負債合計は561億2百万円となり、前連結会計年度末と比較して26億95百万円の増加となりました。主な要因は、買掛金の増加18億51百万円、賞与引当金の増加10億5百万円、リース債務の増加8億4百万円などであります。純資産合計は943億53百万円となり、前連結会計年度末と比較して1億70百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は62.4%となりました。」

    前連結会計年度末比で負債は26億95百万円増加し、純資産は1億70百万円減少した。自己資本比率も62.7%から62.4%へ低下した。
  9. FY2023-Q2負債増・純資産減、自己資本比率低下Annual report

    「負債合計は537億8百万円となり、前連結会計年度末と比較して3億1百万円の増加となりました。主な要因は、買掛金の増加9億46百万円、未払法人税等の減少13億79百万円、リース債務の増加8億53百万円などであります。純資産合計は917億88百万円となり、前連結会計年度末と比較して27億34百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は62.7%となりました。」

    前連結会計年度末比で負債は3億1百万円増加し、純資産は27億34百万円減少した。自己資本比率は63.5%から62.7%へ低下した。
  10. FY2023-Q1純資産増・負債増、自己資本比率低下Annual report

    「負債合計は546億46百万円となり、前連結会計年度末と比較して12億39百万円の増加となりました。主な要因は、リース債務の増加17億14百万円などであります。純資産合計は952億19百万円となり、前連結会計年度末と比較して6億96百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は63.1%となりました。」

    負債・純資産はいずれも前期末から増加した一方、自己資本比率は63.5%から63.1%へ低下した。
  11. FY2022AdvancedAnnual report

    「負債合計は53,407百万円、純資産合計は94,523百万円、自己資本比率は63.5%となりました。」

    負債合計は前期の54,475百万円から減少し、純資産は83,569百万円から増加した。自己資本比率も60.1%から63.5%へ上昇した。
  12. FY2022-Q2負債・純資産増、自己資本比率上昇Annual report

    「負債合計は586億12百万円となり、前連結会計年度末と比較して41億37百万円の増加となりました。主な要因は、買掛金の増加11億57百万円、未払法人税等の増加10億89百万円、リース債務の増加7億51百万円などであります。純資産合計は894億22百万円となり、前連結会計年度末と比較して58億52百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は59.9%となりました。」

    前連結会計年度末比で負債が41億37百万円、純資産が58億52百万円増加した。自己資本比率は第1四半期末の59.2%から59.9%へ上昇したが、前期末の60.1%は下回っている。
  13. FY2022-Q1WorsenedAnnual report

    「負債合計は579億90百万円となり、前連結会計年度末と比較して35億15百万円の増加となりました。主な要因は、買掛金の増加7億3百万円、賞与引当金の増加9億70百万円などであります。純資産合計は856億44百万円となり、前連結会計年度末と比較して20億74百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は59.2%となりました。」

    負債は前期末比35億15百万円増加し、純資産は増加したものの、自己資本比率は60.1%から59.2%へ低下した。
  14. FY2021-Q3WorsenedAnnual report

    「負債合計は552億37百万円となり、前連結会計年度末と比較して155億25百万円の増加となりました。主な要因は、長期借入金の増加125億円、リース債務の増加17億73百万円などであります。純資産合計は832億97百万円となり、前連結会計年度末と比較して29億41百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は59.6%となりました。」

    負債は前期末比155億25百万円増加し、長期借入金とリース債務が増加した。純資産は増加したものの、自己資本比率は66.4%から59.6%へ低下した。
  15. FY2021-Q2負債増・純資産減、自己資本比率低下継続Annual report

    「負債合計は408億51百万円となり、前連結会計年度末と比較して11億38百万円の増加となりました。主な要因は、リース債務の増加10億10百万円などであります。純資産合計は799億35百万円となり、前連結会計年度末と比較して4億20百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は65.6%となりました。」

    前連結会計年度末比で負債は11億38百万円増加し、純資産は4億20百万円減少した。自己資本比率は前期末の66.4%から65.6%へ低下した。
  16. FY2021-Q1負債増・純資産減、自己資本比率低下Annual report

    「負債合計は420億15百万円となり、前連結会計年度末と比較して23億3百万円の増加となりました。主な要因は、買掛金の増加4億63百万円、賞与引当金の増加3億54百万円、リース債務の増加6億53百万円などであります。純資産合計は798億34百万円となり、前連結会計年度末と比較して5億21百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は64.9%となりました。」

    前連結会計年度末比で負債が23億3百万円増加し、純資産が5億21百万円減少した結果、自己資本比率は66.4%から64.9%へ低下した。
  17. FY2020負債増加・自己資本比率低下の進行Annual report

    「負債合計は39,712百万円、純資産合計は80,355百万円、自己資本比率は66.4%となりました。」

    負債合計は前期の23,792百万円から39,712百万円へ増加し、純資産は減少、自己資本比率は77.6%から66.4%へ低下した。
  18. FY2020-Q3負債増加・自己資本比率低下継続Annual report

    「負債合計は364億64百万円となり、前連結会計年度末と比較して126億71百万円の増加となりました。これは、同基準を適用したことにより、流動負債の「リース債務」及び固定負債の「リース債務」が96億58百万円増加したことが主な要因であります。純資産合計は805億68百万円となり、前連結会計年度末と比較して46億9百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は68.2%となりました。」

    IFRS第16号適用に伴うリース債務の増加を含め、負債合計は前期末比126億71百万円増加した。純資産は46億9百万円減少し、自己資本比率は前期末の77.6%から68.2%へ低下した。
  19. FY2020-Q2IFRS第16号適用に伴う負債増加・自己資本比率低下継続Annual report

    「負債合計は331億91百万円となり、前連結会計年度末と比較して93億98百万円の増加となりました。これは、同基準を適用したことにより、流動負債の「リース債務」及び固定負債の「リース債務」が102億89百万円増加したことが主な要因であります。純資産合計は858億88百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億11百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は71.5%となりました。」

    IFRS第16号の適用に伴うリース債務の増加が継続し、負債合計は前期末比93億98百万円増加した。自己資本比率は前期末の77.6%から71.5%へ低下した。
  20. FY2020-Q1IFRS第16号適用に伴う負債増加・自己資本比率低下Annual report

    「負債合計は329億74百万円となり、前連結会計年度末と比較して91億81百万円の増加となりました。これは、同基準を適用したことにより、流動負債の「リース債務」及び固定負債の「リース債務」が93億59百万円増加したことが主な要因であります。純資産合計は855億38百万円となり、前連結会計年度末と比較して3億61百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は71.6%となりました。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用によりリース債務が増加し、負債合計は91億81百万円増加した。純資産は増加したが、自己資本比率は77.6%から71.6%へ低下した。
  21. FY2019負債増・純資産増、自己資本比率低下継続Annual report

    「負債合計は23,792百万円、純資産合計は85,177百万円、自己資本比率は77.6%となりました。」

    前期末比で負債は21,499百万円から23,792百万円へ、純資産は83,396百万円から85,177百万円へ増加した一方、自己資本比率は79.1%から77.6%へ低下した。
  22. FY2019-Q3負債増・純資産増、自己資本比率低下Annual report

    「負債合計は219億50百万円となり、前連結会計年度末と比較して4億51百万円の増加となりました。主な要因は、賞与引当金の増加5億67百万円などであります。純資産合計は849億58百万円となり、前連結会計年度末と比較して15億62百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は78.9%となりました。」

    負債と純資産はいずれも前期末から増加した。自己資本比率は前期末の79.1%から78.9%へ低下した。
  23. FY2019-Q2負債減・自己資本比率上昇、純資産微減Annual report

    「負債合計は206億8百万円となり、前連結会計年度末と比較して8億90百万円の減少となりました。主な要因は、買掛金の減少8億74百万円などであります。純資産合計は831億14百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億82百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は79.6%となりました。」

    負債は前期末比8億90百万円減少し、自己資本比率は79.6%へ上昇した。一方、純資産は前期末比2億82百万円減少した。
  24. FY2019-Q1負債増・自己資本比率低下Annual report

    「負債合計は227億51百万円となり、前連結会計年度末と比較して12億52百万円の増加となりました。主な要因は、賞与引当金の増加7億16百万円などであります。純資産合計は841億32百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億35百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は78.3%となりました。」

    負債と純資産はいずれも前期末から増加したが、負債は12億52百万円増加し、自己資本比率は79.1%から78.3%へ低下した。
  25. FY2018AdvancedAnnual report

    「純資産額は833億96百万円、自己資本比率は79.1%となりました。」

    前期末比で純資産は804億12百万円から833億96百万円へ増加し、負債合計は223億19百万円から214億99百万円へ減少した。自己資本比率も78.1%から79.1%へ上昇した。
  26. FY2018-Q3純資産増・負債減継続、自己資本比率微減Annual report

    「負債合計は208億99百万円となり、前連結会計年度末と比較して14億20百万円の減少となりました。主な要因は、未払法人税等の減少21億31百万円、賞与引当金の増加4億67百万円などであります。純資産合計は824億77百万円となり、前連結会計年度末と比較して20億65百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は79.4%となりました。」

    前連結会計年度末比で負債減少と純資産増加が続いている。自己資本比率は第2四半期末の79.8%から79.4%へ低下したが、前連結会計年度末の78.1%を上回っている。
  27. FY2018-Q2AdvancedAnnual report

    「負債合計は201億16百万円となり、前連結会計年度末と比較して22億3百万円の減少となりました。主な要因は、未払法人税等の減少13億65百万円、賞与引当金の減少1億23百万円などであります。純資産合計は811億81百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億69百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は79.8%となりました。」

    前連結会計年度末比で負債が22億3百万円減少し、純資産が7億69百万円増加した。自己資本比率は78.1%から79.8%へ上昇した。
  28. FY2018-Q1AdvancedAnnual report

    「負債合計は216億88百万円となり、前連結会計年度末と比較して6億31百万円の減少となりました。主な要因は、未払法人税等の減少14億35百万円、賞与引当金の増加7億91百万円などであります。純資産合計は812億97百万円となり、前連結会計年度末と比較して8億85百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は78.7%となりました。」

    前連結会計年度末比で負債が6億31百万円減少し、純資産が8億85百万円増加した。自己資本比率も78.1%から78.7%へ上昇した。
  29. FY2017純資産増・負債増、自己資本比率微減Annual report

    「純資産額は804億12百万円、自己資本比率は78.1%となりました。」

    純資産は前期の726億63百万円から増加した一方、負債合計は197億99百万円から223億19百万円へ増加し、自己資本比率は78.4%から78.1%へ低下した。
  30. FY2017-Q3AdvancedAnnual report

    「純資産合計は787億95百万円となり、前連結会計年度末と比較して61億31百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は79.5%となりました。」

    前連結会計年度末比で純資産が61億31百万円増加し、自己資本比率も78.4%から79.5%へ上昇した。負債合計は同期間に2億78百万円増加している。
  31. FY2017-Q2AdvancedAnnual report

    「負債合計は185億28百万円となり、前連結会計年度末と比較して12億71百万円の減少となりました。純資産合計は769億44百万円となり、前連結会計年度末と比較して42億80百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は80.4%となりました。」

    前連結会計年度末比で負債が減少し、純資産と自己資本比率が増加した。自己資本比率は80.4%となった。
  32. FY2017-Q1AdvancedAnnual report

    「負債合計は197億48百万円となり、前連結会計年度末と比較して50百万円の減少となりました。純資産合計は741億76百万円となり、前連結会計年度末と比較して15億12百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は78.8%となりました。」

    負債が減少し、純資産と自己資本比率が前年度末から増加した。
  33. FY2016RestatedAnnual report

    「負債合計は19,799百万円となり、前連結会計年度末の23,061百万円から減少し、自己資本比率は78.4%となりました。」

    負債減少と高い自己資本比率という財務構造が通期数値で再確認された。
  34. FY2016-Q3First statedAnnual report

    「Total liabilities were ¥19,385 million, a decrease of ¥3,675 million from the end of the previous consolidated fiscal year.」

    Liabilities declined from the previous year-end, while the equity ratio was 78.9%.
Moved together

"Further Improving Profitability" moved the same way as this thread, in the same document, in 7 of its 34 moves.

755444★123456
  1. ★This thread
  2. 1Further Improving Profitability7×
  3. 2Sales growth and profit decline in Asia5×
  4. 3Uncollectible Store Security Deposits and Losses from Closing Unprofitable Stores5×
  5. 4Continued new store openings in Japan and overseas4×
  6. 5Declining Profitability at Unprofitable Stores and Impairment Losses4×
  7. 6Strong performance at existing stores in Japan4×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
Saizeriya's next results are scheduled for 2026-10-14. Read the earnings preview It last moved in the Earnings of 2026-07-15: "Worsened".
News
No news is linked to this thread yet. When an article touches it, it will appear here by date.