Introduction of Dividends from the Fiscal Year Ending December 2021 and a Dividend Payout Ratio of Approximately 20%
First written in FY2020. 9 of 20 entries say "Cited as achieved", first in FY2022-Q1. Latest entry: 2026-08-13.
- FY2026-H1Cited as achievedAnnual report
「2026年3月25日 定時株主総会 普通株式 219 20 2025年12月31日 2026年3月26日 利益剰余金」
2025年12月期の期末配当について、2026年3月25日の定時株主総会決議に基づき、配当金総額219百万円、1株当たり20円を2026年3月26日に利益剰余金から支払ったことを記載している。 - FY2025AdvancedAnnual report
「これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株につき20円とさせていただきました。」
配当性向20%程度を基準とする方針を維持しつつ、2025年12月期の期末配当を前年度の14円から20円へ増額した。配当性向は18.1%となった。 - 2026-03-04AdvancedGeneral Meeting of Shareholders
「¥20 per common share; total ¥219,034,000」
A proposal was submitted to increase the year-end dividend from ¥14 per share in the previous fiscal year to ¥20. The policy of targeting a payout ratio of approximately 20% remains unchanged. - FY2025-H1Cited as achievedAnnual report
「2025年3月25日 定時株主総会 普通株式 152 14 2024年12月31日 2025年3月26日 利益剰余金」
2024年12月期の期末配当について、配当金総額152百万円、1株当たり14円を2025年3月26日に支払ったことを記載している。 - FY2024AdvancedAnnual report
「これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株につき14円とさせていただきました。」
配当性向20%程度を基準とする方針を維持し、2024年12月期の期末配当を前年度の1株10円から14円へ増額した。配当性向は17.9%となった。 - FY2024-Q1Cited as achievedAnnual report
「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 108,689 10 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」
2023年12月期の期末配当について、2024年3月27日の定時株主総会決議に基づき、配当金総額108,689千円、1株当たり10円を2024年3月28日に支払ったことを記載している。 - FY2023AdvancedAnnual report
「配当方針につきましては、期末当期純利益の20%程度の配当性向を基準として、株主の皆様への継続的な利益還元を実施する方針としております。また、当社の業績や取り巻く環境及び財政状態や将来の事業展開等を総合的に勘案し、適宜見直しを行ってまいります。これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株につき10円とさせていただきました。」
配当性向20%程度を基準とする方針を維持しつつ、2023年12月期の期末配当を前年度の1株7円から10円へ増額した。配当性向は16.8%となった。 - FY2023-Q3Cited as achievedAnnual report
「2023年3月27日 定時株主総会 普通株式 70,174 7 2022年12月31日 2023年3月28日 利益剰余金」
2022年12月期の期末配当について、配当金総額70,174千円、1株当たり7円を2023年3月28日に支払ったことを再確認している。 - FY2023-Q2Cited as achievedAnnual report
「2023年3月27日 定時株主総会 普通株式 70,174 7 2022年12月31日 2023年3月28日 利益剰余金」
2022年12月期の期末配当について、配当金総額70,174千円、1株当たり7円を2023年3月28日に利益剰余金から支払ったことを再確認している。 - FY2023-Q1Cited as achievedAnnual report
「2023年3月27日 定時株主総会 普通株式 70,174 7 2022年12月31日 2023年3月28日 利益剰余金」
2022年12月期の期末配当について、2023年3月27日の定時株主総会決議に基づき、配当金総額70,174千円、1株当たり7円を2023年3月28日に支払ったことを記載している。 - FY2022AdvancedAnnual report
「配当方針につきましては、期末当期純利益の20%程度の配当性向を基準として、株主の皆様への継続的な利益還元を実施する方針としております。また、当社の業績や取り巻く環境及び財政状態や将来の事業展開等を総合的に勘案し、適宜見直しを行ってまいります。これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株につき7円とさせていただきました。」
配当性向20%程度を基準とする方針を維持しつつ、2022年12月期の期末配当を1株7円として実施する段階へ進んだ。 - FY2022-Q3Cited as achievedAnnual report
「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 50,809 5 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」
2021年12月期に開始した配当について、配当金総額50,809千円、1株当たり5円を2022年3月28日に支払ったことを再掲している。 - FY2022-Q2Cited as achievedAnnual report
「配当金の支払額50,651千円によるものであります。」
2021年12月期から開始した配当について、2022年3月の支払いが当第2四半期累計期間の財務活動による支出として記載されている。 - FY2022-Q1Cited as achievedAnnual report
「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 50,809 5 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」
2021年12月期に係る配当について、2022年3月25日の定時株主総会決議に基づき、配当金総額50,809千円、1株当たり5円を2022年3月28日に利益剰余金から支払ったことを記載している。 - FY2021AchievedAnnual report
「しかしながら、成長投資を優先し、事業拡大を目指していく方針に変更はないものの、当社では株主への利益還元も重要な経営課題と認識しており、当事業年度より配当を実施することを決定いたしました。配当方針につきましては、期末当期純利益の20%程度の配当性向を基準として、株主の皆様への継続的な利益還元を実施する方針としております。」
2021年12月期からの配当実施が実現し、2022年3月25日決議で1株当たり5円、配当性向17.7%となった。従来の配当性向20%程度を基準とする方針は維持されている。 - FY2020First statedAnnual report
「しかしながら、成長投資を優先し、事業拡大を目指していく方針に変更はないものの、当社では株主への利益還元も重要な経営課題と認識しており、2021年12月期より配当を実施することを決定いたしました。配当方針につきましては、期末当期純利益の20%程度の配当性向を基準として、株主の皆様への継続的な利益還元を実施する方針としております。」
設立以来無配から、2021年12月期より配当を実施し、期末当期純利益の20%程度を配当性向の基準とする方針へ移行している。