Promoting Diversity and Health and Productivity Management
First written in FY2017. 2 of 7 entries say "Reframed", first in FY2018. Latest entry: FY2024.
108 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2024AdvancedAnnual report
「また、日頃のちょっとした感謝の気持ちを伝えるための「サンクスバッジキャンペーン」、対話を通じたチームビルディングをサポートする「よりよいチームづくりのための対話実践プログラム」、また社長が参加者と率直に意見交換を行う「サークルタイム」などを実施しました。」
ダイバーシティ・健康経営の取り組みを、心理的安全性、対話、管理職研修、360度フィードバック、社長と従業員の対話などへ具体化した。 - FY2022AdvancedAnnual report
「「トップと語る会」は2021年10月から2022年末までに16回開催されており、300名を超える従業員が参加しています。」
ダイバーシティ・インクルージョンと心理的安全性の施策を、管理職勉強会、対話実践、トップとの対話、講演会へ具体化した。 - FY2021ReframedAnnual report
「第3次中期経営計画においては、ダイバーシティ&インクルージョンのステージを一段上げ、心理的安全性の確立やプロジェクト型の成長機会の提供などを通じ、多様な考え方やバックグラウンドを持つ人材を活かす環境づくりに取り組むことで、イノベーションが生まれやすい素地を整備します。」
ダイバーシティ・健康経営を、女性活躍中心の整理から、心理的安全性、プロジェクト型成長機会、SOGI、障がい者活躍を含むインクルージョンへ拡張している。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「更に長期の2035年~40年を見据えては「社員から役員までの全ての階層における女性比率を50%にする」という目標を定め、ダイバーシティ活動を推進しております。」
2035~40年に全階層の女性比率50%を目指すダイバーシティ方針を再確認している。 - FY2019RestatedAnnual report
「更に長期の2035年~40年を見据えては「社員から役員までの全ての階層における女性比率を50%にする」という目標を定め、ダイバーシティ活動を推進しております。」
2035~40年に全階層の女性比率50%を目指すダイバーシティ方針を再確認している。 - FY2018ReframedAnnual report
「③ 「働き方の改革」から「生き方改革」へ ・ダイバーシティの推進 ・総労働時間1,800時間に向けた取組み ・人事、研修制度改革 ・健康経営の推進」
ダイバーシティと健康経営を、働き方改革から生き方改革へ広げた重点課題の中に位置付けている。 - FY2017First statedAnnual report
「平成30年度は、以下7点の重点課題に取り組んでまいります。⑥ 企業価値向上への取り組み 最適なガバナンス体制の構築、品質・環境への取り組み深化、ダイバーシティの推進、健康経営の推進」
企業価値向上の重点課題として、ダイバーシティと健康経営の推進を初めて明示している。