Switching to FSC-Certified Packaging and Expanding Certification to Tray Mats
First written in FY2018-Q2. 9 of 19 entries say "Restated". Latest entry: FY2026-H1.
34 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2026-H1AdvancedAnnual report
「また、バージンプラスチック削減の取り組みとして昨年から進めていたストローレスリッドの導入が完了したほか、お子様向けや一部商品に引き続き使用するストローについても、100%バイオマス由来の素材を主原料とするストローへの切り替えを完了いたしました。さらに、お持ち帰り用袋各種についても、環境に配慮した素材への切り替えがほぼ全ての店舗で完了しております。」
ストローレスリッドの導入、100%バイオマス由来素材を主原料とするストローへの切替を完了し、持ち帰り用袋もほぼ全店舗で環境配慮素材への切替を完了した。 - FY2025-H1AdvancedAnnual report
「加えて、2025年末までに、お客様に提供するすべての容器包装類を再生可能な素材、リサイクル素材、または認証された素材に移行することをコミットメントし、すでにスプーンやマドラー等を環境に配慮した素材に変更しております。そして2025年5月に、バイオマスプラスチック50%から95%の素材に変更してより環境に配慮したプラスチック製手さげ袋の全国導入予定について発表し、順次展開しております。」
2025年末までのすべての容器包装類の素材移行目標を継続し、スプーン・マドラーの変更に加え、バイオマスプラスチック比率を50%から95%へ高めた手さげ袋の全国展開を進めている。 - FY2024RestatedAnnual report
「また、2025年末までにすべてのお客様向けパッケージとハッピーセット®のおもちゃにおいて、再生可能な素材、リサイクル素材または認証済み素材への変更を予定しており、プラスチック削減等を推進してまいります。」
従来のFSC認証包装から対象をパッケージとハッピーセット玩具へ広げた2025年末の素材変更計画を継続している。 - FY2024-H1RestatedAnnual report
「また、2025年末までにすべてのお客様向けパッケージとハッピーセット®のおもちゃにおいて、再生可能な素材、リサイクル素材または認証済み素材への変更を予定しており、プラスチック削減等を推進してまいります。」
2025年末までに顧客向けパッケージとハッピーセット玩具を持続可能な素材へ変更する計画を継続している。 - FY2024-Q1RestatedAnnual report
「また、2025年末までにすべてのお客様向けパッケージとハッピーセット®のおもちゃにおいて、再生可能な素材、リサイクル素材または認証済み素材への変更を予定しており、プラスチック削減等を推進してまいります。」
2025年末までに顧客向けパッケージとハッピーセット玩具を再生可能・リサイクル・認証済み素材へ変更する計画を継続している。 - FY2023ReframedAnnual report
「プラスチックの削減に関しては、2025年末までに、すべてのお客様向けのパッケージを再生可能、または認証済み素材への切り替えを予定しています。」
従来の紙製容器包装をFSC認証品へ切り替える目標から、2025年末までにすべてのお客様向けパッケージを再生可能または認証済み素材へ切り替える計画へ表現が変わっている。 - FY2023-Q3RestatedAnnual report
「「地球環境のために」:海のエコラベル(MSC)や森林認証制度(FSC)といった持続可能な原材料であるとの認証を取得した素材の使用、ハッピーセットのおもちゃリサイクル、紙ストローや木製カトラリーの導入によるプラスチック素材の削減」
MSC・FSC等の認証素材を使用する方針を継続している。従来の紙製容器包装100%切替の期限付き目標は今回も明示していない。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「「地球環境のために」:海のエコラベル(MSC)や森林認証制度(FSC)といった持続可能な原材料であるとの認証を取得した素材の使用、ハッピーセットのおもちゃリサイクル、紙ストローや木製カトラリーの導入によるプラスチック素材の削減、店舗の省エネ機器やデリバリーの電動三輪バイクの導入による温室効果ガス排出の削減にも取り組んでまいります。」
MSC・FSC等の認証素材を使用する方針を継続している。紙製容器包装100%切替の期限付き目標は今回も明示されていない。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「「地球環境のために」:海のエコラベル(MSC)や森林認証制度(FSC)といった持続可能な原材料であるとの認証を取得した素材の使用」
MSC・FSC等の認証素材を使用する方針を継続している。紙製容器包装100%切替の期限付き目標は今回も明示していない。 - FY2022RestatedAnnual report
「海のエコラベル(MSC)や森林認証制度(FSC)といった持続可能な原材料であるとの認証を取得した素材の使用」
MSC・FSC等の認証素材の使用を継続しているが、従来の紙製容器包装100%切替の期限付き目標は明示していない。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「「地球環境のために」:海のエコラベル(MSC)や森林認証制度(FSC)といった持続可能な原材料であるとの認証を取得した素材の使用、ハッピーセットのおもちゃリサイクル、プラスチック素材の削減、店舗の省エネ機器やデリバリーの電動三輪バイクの導入による温室効果ガス排出の削減にも取り組んでまいります。」
FSC認証素材の使用は継続しているが、従来の紙製容器包装100%切替の期限付き目標は今回も明示されていない。 - FY2022-Q1SoftenedAnnual report
「海のエコラベル(MSC)や森林認証制度(FSC)といった持続可能な原材料であるとの認証を取得した素材の使用」
FSC認証包装を100%へ切り替える期限付き目標は今回明示されず、FSC等の認証素材を使用するという一般的な環境方針として記載されている。 - FY2019DroppedAnnual report当年度の経営者による業績分析では、FSC認証包装およびトレイマットへの切替目標への明示的な言及がない。
- FY2018RestatedAnnual report
「また、温室効果ガスの排出削減への取り組みの一つとして、2020年までにお客様に提供する紙製容器包装類を100%「FSC認証」を取得したものへ切り替えることを2016年より目標に掲げており、当連結会計年度末でほぼ100%の使用率を達成しています。2018年6月からは紙製容器包装類に加え、店舗で使用するトレイマットも「FSC認証」を取得したものへ順次切り替え」
FSC認証包装の100%切替目標を2020年期限で維持し、通期末でもほぼ100%の使用率とトレイマットへの対象拡大を記載している。 - FY2018-Q3SoftenedAnnual report
「また、温室効果ガスの排出削減への取り組みの一つとして、平成32年までに店舗で使用する紙製容器包装類を100%「FSC認証」を取得したものへ切り替えることを平成28年より目標に掲げており、平成30年9月末時点でほぼ100%の使用率を達成しています。6月からは紙製容器包装類に加え、店舗で使用するトレイマットも「FSC認証」を取得したものへ順次切り替え、森を守り、温暖化ガス削減の取り組みを一層強化しています。」
紙製容器包装類を100%FSC認証品へ切り替える期限が、前回の「平成31年」から「平成32年」へ変更されている。一方、平成30年9月末時点でほぼ100%の使用率とし、トレイマットへの切替も継続している。 - FY2018-Q2First statedAnnual report
「As part of our efforts to reduce greenhouse-gas emissions, we set a target in 2016 of switching 100% of paper containers and packaging used at restaurants to FSC-certified products by 2019, and had achieved an adoption rate of nearly 100% as of the end of May 2018. From June, in addition to paper containers and packaging, we began gradually switching tray mats used at restaurants to FSC-certified products, further strengthening our efforts to reduce greenhouse gases.」
Against the target of switching all paper containers and packaging to FSC-certified products by 2019, the company had achieved nearly 100% adoption by the end of May 2018 and expanded the initiative to tray mats from June.