Komori
サックスバー ホールディングス(9990)・施策再掲

持株会社体制によるグループ経営

FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019-Q1 – FY2020再掲FY2021前進FY2023-Q3 – FY2024-Q1再掲FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 220182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
純粋持株会社による事業別グループ経営67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2026年3月31日現在、当社及び連結子会社5社(株式会社東京デリカ、アイシン通商株式会社、株式会社スカイル、株式会社三香堂、株式会社ギアーズジャム)の計6社で構成されております。」

    カーニバルカンパニー合併後の当社及び連結子会社5社、計6社のグループ体制を再確認した。ロジェールジャパンは株式会社スカイルへ商号変更された。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年3月31日現在、当社及び連結子会社5社(株式会社東京デリカ、アイシン通商株式会社、ロジェールジャパン株式会社、株式会社三香堂、株式会社ギアーズジャム)の計6社で構成されております。」

    カーニバルカンパニーの吸収合併後の、当社と連結子会社5社からなる計6社のグループ体制を確認した。各事業会社の独立性、権限・責任の明確化、グループシナジー追求の方針も継続した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2024年3月31日現在、当社及び連結子会社5社(株式会社東京デリカ、アイシン通商株式会社、ロジェールジャパン株式会社、株式会社三香堂、株式会社ギアーズジャム)の計6社で構成されております。」

    カーニバルカンパニーの吸収合併後、当社と連結子会社5社の計6社によるグループ体制を年度末時点で確認した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年5月10日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社東京デリカを存続会社、同じく当社連結子会社である株式会社カーニバルカンパニーを消滅会社とする吸収合併を行なうことを決議し、同日付で両社は合併契約を締結し、2023年7月1日付で吸収合併いたしました。」

    東京デリカを存続会社、カーニバルカンパニーを消滅会社とする吸収合併が2023年7月1日付で実施された。両子会社の経営資源統合と経営効率化を進めた。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、2023年3月31日現在、当社及び連結子会社6社……の計7社で構成されております。」

    ギアーズジャムの連結により、当社と連結子会社6社の計7社からなるグループ体制となった。各事業会社の独立性、権限・責任の明確化、グループシナジーの追求を引き続き掲げている。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年10月3日付で株式会社ギアーズジャムの株式を取得し、連結子会社としております。この結果、2022年12月31日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社6社により構成されることとなりました。」

    ギアーズジャムの子会社化により、2022年12月31日現在のグループは提出会社と連結子会社6社の体制となった。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「各事業会社の独立性を高めて権限及び責任を明確にし、グループシナジーを追求することによりグループ企業価値の最大化を目指してまいります。」

    事業会社の独立性・責任の明確化とグループシナジーによる企業価値向上の方針を明示した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループは、2020年3月31日現在、当社及び連結子会社5社(株式会社東京デリカ、アイシン通商株式会社、ロジェールジャパン株式会社、株式会社カーニバルカンパニー、株式会社三香堂)の計6社で構成されております。」

    三香堂を含む連結子会社5社、計6社のグループ体制となった。
  9. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度において非連結子会社でありました株式会社カーニバルカンパニーは重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」

    非連結子会社であったカーニバルカンパニーの重要性が増し、当第1四半期から連結範囲に含めた。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループの経営管理事業及び不動産管理事業を行なっております。」

    持株会社が経営管理・不動産管理を担い、子会社が小売・企画製造・卸売を担う構造を再記載した。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループの経営管理事業及び不動産管理事業を行なっております。」

    持株会社が経営管理・不動産管理を担い、事業子会社が小売・企画製造・卸売を担う構造を再記載した。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「平成26年10月、当社を分割会社、株式会社東京デリカ準備会社(現 株式会社東京デリカ)を承継会社とする会社分割(吸収分割)により、当社は持株会社へ移行し、株式会社サックスバー ホールディングスに商号変更。株式会社東京デリカ準備会社は、小売販売事業等を承継し、株式会社東京デリカへ商号変更。」

    小売販売、企画・製造、卸売を子会社に分け、提出会社は経営管理・不動産管理を担う構造が示されている。
一緒に動いた変遷

「多業態・多様な商業施設への積極出店」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多業態・多様な商業施設への積極出店5回
  3. 2店舗別損益管理と不採算店舗の退店5回
  4. 3プライベートブランド・提携ブランドによる差別化と粗利益率改善4回
  5. 4メンズバッグ・トラベルバッグの製造・卸売事業の拡大3回
  6. 5小売事業の販売費及び一般管理費率の上昇3回
  7. 6商品カテゴリー別のブランド・機能性強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サックスバー ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持株会社体制によるグループ経営|サックスバー ホールディングス(9990)の変遷 | Komori