ベルク(9974)・目標再定義
女性活躍推進とダイバーシティの数値目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性正社員比率・女性社員勤続年数の向上目標5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「1.管理職に占める女性の割合を10%以上とする 2.男女の平均勤続年数の差を4年以下とする」
従来の女性正社員比率・平均勤続年数比率の目標から、管理職女性比率10%及び男女の平均勤続年数差4年以内という行動計画へ目標指標を整理している。 - 2026-04-10再掲経営計画
「女性管理職比率 10.0%」
女性管理職比率10.0%及び男性育休取得率100.0%を2030年2月期目標として再掲している。 - FY2024初出有価証券報告書
「1. 正社員に占める女性の割合を2021年3月末時点の22.6%から25%までに引き上げる 2. 女性の平均勤続年数を男性の平均勤続年数に対して70%以上とする 働く女性従業員に向け「誰もが働きやすい会社」を実現するため、2024年1月に「女性活躍推進プロジェクト」を立ち上げました。」
正社員女性比率25%、女性平均勤続年数の男性比70%以上を目標とし、2024年1月に女性活躍推進プロジェクトを立ち上げている。別途、管理職女性比率10%、男性育児休業取得率100%の2030年目標も開示している。