KOZOホールディングス(9973)・施策前進
従業員向け第4回新株予約権によるインセンティブ
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「権利確定前 (株) 前連結会計年度末 - 4,940,000 権利確定 - 1,976,000 未確定残 - 2,964,000」
2021年有償ストックオプションについて、2023年12月期に1,976,000株が権利確定し、2,964,000株が未確定残として残った。また、2020年有償ストックオプションでは2,783,687株が失効した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社取締役及び従業員並びに当社の子会社取締役及び従業員に対し、有償ストックオプションとして新株予約権を割り当てることを2021年10月29日開催の取締役会において決議されたものであり、その内容は次のとおりであります。」
従来の従業員向け新株予約権に加え、当社・子会社の取締役および従業員43名を対象に4,940,000株の有償ストックオプションを発行する決議を行い、2022年から2026年にかけて5段階でベスティングする仕組みを具体化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社従業員 22名」
従業員22名に対して177,000株を対象とする第4回新株予約権を付与し、平成31年4月17日から平成35年4月16日までを行使期間とした。