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アルテック(9972)・リスク対処

円高・為替変動による損失

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち22回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2020-Q1 – FY2021-Q2対処FY2023-Q1 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「為替差益 12,924」

    前年同期の為替差損7,399千円から、当中間連結会計期間は12,924千円の為替差益となり、為替変動による損失影響は生じていない。
  2. 2026-07-06対処決算

    「為替差益 - 12,924」

    前年同期の為替差損が当中間期には為替差益に転じ、為替変動による損失影響は生じていない。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「為替差益 14,670」

    当期は為替差損ではなく14,670千円の為替差益を計上し、為替変動による損失影響は発生していない。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「為替差損 7,399」

    前年同期の為替差益4,645千円から、当中間連結会計期間は7,399千円の為替差損へ転じ、為替変動による損失影響が再び発生した。
  5. FY2024対処有価証券報告書

    「為替差益 11,733」

    当期は為替差益11,733千円となり、前年の為替差益62,473千円からは減少したものの、為替差損は発生していない。
  6. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益 15,131」

    前年同四半期の為替差益8,499千円から当四半期は15,131千円となり、為替変動による損失影響は生じていない。
  7. FY2023対処有価証券報告書

    「為替差益 62,473」

    当期は為替差損ではなく62,473千円の為替差益を計上し、為替変動による損失影響は生じていない。
  8. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「為替差益 30,547」

    当第3四半期累計期間は30,547千円の為替差益となり、為替変動による損失影響は生じていない。
  9. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「為替差益 7,435」

    当四半期は為替差損ではなく7,435千円の為替差益を計上し、為替変動による損失影響は生じていない。
  10. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益 8,499」

    前年同四半期の為替差損13,411千円に対し、当四半期は8,499千円の為替差益となり、為替変動による損失影響は生じていない。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「急激な円安進行や物価上昇等により、不透明感が増す状況で推移しました。」

    従来の円高による為替差損とは逆方向の急激な円安が経営環境上の不透明要因として継続し、当期の為替差損は7,913千円となった。
  12. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「急激な円安進行や原材料価格の高騰等により、不透明感が増す状況で推移しました。」

    従来の円高による為替差損とは逆方向の急激な円安が経済環境上の不透明要因として記載された。なお、当第3四半期累計期間の損益計算書では為替差益1,069千円が計上されている。
  13. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「為替差損 6,322」

    為替差損は前回ファイリングの当第1四半期累計13,411百万円ではなく13,411千円から6,322千円へ減少し、直前四半期との比較では損失影響が縮小した。ただし前年同四半期の為替差益376千円からは悪化している。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「為替差損 13,411」

    前年同四半期の為替差益16,639千円から、当第1四半期は13,411千円の為替差損に転じ、為替変動による損失影響が再び発生した。
  15. FY2021対処有価証券報告書

    「為替差損 1,391」

    為替差損は前期の16,233千円から1,391千円へ減少し、為替変動による損失影響は縮小した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差損 9,546」

    為替差損は前年同四半期累計の1,579千円から9,546千円へ増加しており、為替変動による損失影響が拡大した。
  17. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「為替差益 376千円」

    前年同四半期の為替差損6,123千円に対し、当四半期累計は376千円の為替差益となり、為替変動による損失影響は生じていない。
  18. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益 16,639」

    前年同四半期の3,500千円から当四半期は16,639千円の為替差益となり、為替変動による損失影響は生じていない。
  19. FY2020対処有価証券報告書

    「為替差損 16,233」

    当期の為替差損は16,233千円となり、前期の37,022千円から減少した。為替変動による損失影響は縮小している。
  20. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「為替差損 1,579」

    為替差損は前年同四半期累計の1,674千円から1,579千円へ減少し、為替変動による損失影響は小幅に縮小した。
  21. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益 3,500」

    当四半期も為替差損ではなく3,500千円の為替差益となっており、為替変動による損失影響は発生していない。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「為替差損 37,022」

    当期の為替差損は37,022千円となり、前期の32,742千円から増加している。
  23. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「為替差損 19,599 1,674」

    為替差損は前年同四半期累計の19,599千円から1,674千円へ減少しており、為替変動による損失影響は縮小した。
  24. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「為替差損 7,154」

    為替差損は前年同四半期累計の15,956千円から7,154千円へ減少しており、為替変動による損失影響は縮小した。
  25. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差損 19,599」

    当第3四半期累計期間の為替差損は19,599千円となり、前年同四半期累計の5,759千円から増加した。円高・為替変動による損失影響が拡大している。
  26. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「為替差損 15,956」

    前年同四半期累計の17,247千円の為替差益から、当第2四半期累計では15,956千円の為替差損に転じた。
  27. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益 15,664千円」

    前年同四半期の為替差益3,509千円から当四半期は15,664千円となり、為替差損は発生していない。
  28. FY2017対処有価証券報告書

    「為替差益 6,206千円」

    前期の182,569千円の為替差損に対し、当期は6,206千円の為替差益となり、円高・為替変動による損失影響は縮小した。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差損 5,759」

    前年同四半期累計の177,018千円の為替差損から大幅に減少している一方、前回ファイリングで記載された為替差益から、当四半期累計では5,759千円の為替差損に転じた。
  30. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「為替差益 17,247千円」

    前年同四半期の為替差損78,606千円に対し、当四半期は17,247千円の為替差益となり、円高による為替差損の影響は引き続き現れていない。
  31. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益 3,509千円」

    前年同四半期に計上していた為替差損14,484千円に対し、当四半期は為替差益となっており、円高による為替差損の影響は当四半期には現れていない。
  32. FY2016悪化有価証券報告書

    「経常利益は円高による為替差損が発生したこと等により181百万円(前年同期は104百万円の損失)」

    円高による為替差損が通期でも発生し、為替差損182,569千円を計上した。
  33. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「経常損益は、円高による為替差損が発生したこと等から404百万円の損失(前年同四半期は194百万円の損失)」

    円高による為替差損が引き続き発生し、当第3四半期累計期間の為替差損は177,018千円となった。前回累計期間の78,606千円から損失額が増加している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「経常損益は、円高による為替差損が発生したこと等から228百万円の損失(前年同四半期は111百万円の損失)となりました。」

    円高による為替差損が実際に発生し、当四半期累計の為替差損は78,606千円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「連結営業利益の黒字化・増益」は、この変遷が動いた34回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181715141310★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結営業利益の黒字化・増益18回
  3. 2連結経常利益の黒字転換17回
  4. 3プリフォーム事業の損失縮小15回
  5. 4プリフォーム事業の再生・業績回復14回
  6. 5商社事業の増収・黒字転換13回
  7. 6連結業績の減収・営業赤字化10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-06の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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