Komori
ショクブン(9969)・事実再定義直近の決算(2026-10-29)では「再掲」

食品事業を中核とする単一セグメント構成

FY2016に初出。24回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-10-29。

24記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20252016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 420212022: 120222023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
宅配・介護食等を含む食品事業の単一セグメント構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-29再掲決算

    「当社は、食品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    吸収合併後の非連結決算への移行後も、食品事業の単一セグメント構成を継続している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社は2025年10月1日付で連結子会社であった株式会社食文化研究所を吸収合併いたしました。」

    単一の食品事業という構成を維持しつつ、株式会社食文化研究所の吸収合併後は提出会社単体で事業を運営し、第50期から連結財務諸表を作成していない。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、2025年7月31日開催の取締役会において、当社の完全子会社である株式会社食文化研究所を吸収合併することを決議し、2025年7月31日付けで合併契約書を締結するとともに、2025年10月1日付けで吸収合併いたしました。」

    単一セグメントの食品事業という構成は維持される一方、完全子会社の株式会社食文化研究所を2025年10月1日付で吸収合併し、FY2026第3四半期から非連結決算へ移行する構成に変わる。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社1社(株式会社食文化研究所)により構成され、一般家庭への夕食材料等の宅配による小売を主要業務とし、フランチャイズ加盟会社・その他の企業への食材の販売など、すべて同一セグメントに属する「食品事業」を営んでおります。」

    連結子会社1社による食品事業の単一セグメント構成と、一般家庭向け宅配・食材販売を中心とする事業内容を継続している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食品事業の単一セグメント構成を継続している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社1社(株式会社食文化研究所)により構成され、一般家庭への夕食材料等の宅配による小売を主要業務とし、フランチャイズ加盟会社・その他の企業への食材の販売など、すべて同一セグメントに属する「食品事業」を営んでおります。」

    連結子会社1社による食品事業の単一セグメント構成と、一般家庭向け宅配・食材販売を中心とする事業内容を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社1社(株式会社食文化研究所)により構成され、一般家庭への夕食材料等の宅配による小売を主要業務とし、フランチャイズ加盟会社・その他の企業への食材の販売など、すべて同一セグメントに属する「食品事業」を営んでおります。」

    連結子会社1社による食品事業の単一セグメント構成と、一般家庭向け宅配・食材販売を中心とする事業内容を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食品事業を中心とする単一セグメント構成を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    食品事業を中心とする事業内容および単一セグメント構成に重要な変更がないとしている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    食品事業を中心とする事業内容および単一セグメント構成に重要な変更がないとしている。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社1社(株式会社食文化研究所)により構成され、一般家庭への夕食材料等の宅配による小売を主要業務とし、フランチャイズ加盟会社・その他の企業への食材の販売など、すべて同一セグメントに属する「食品事業」を営んでおります。」

    単一の食品事業というセグメント構成は維持しているが、連結子会社は2社から1社に減少し、事業内容の記載も一般家庭向け宅配と食材販売を中心とする構成に変わっている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    食品事業を中心とする事業内容および単一セグメント構成に重要な変更がないとしている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    食品事業を中心とする事業内容および単一セグメント構成に重要な変更がないとしている。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    食品事業を中心とする事業内容および単一セグメント構成に重要な変更がないとしている。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社2社(株式会社食文化研究所、事業食サービス株式会社)により構成され、一般家庭への夕食材料等の宅配による小売を主要業務とし、介護施設向けの介護食事業、介護食の調理・社員食堂等の運営、フランチャイズ加盟会社・その他の企業への食材の販売など、すべて同一セグメントに属する「食品事業」を営んでおります。」

    一般家庭向け宅配と法人向け介護食・事業食等からなる食品事業の単一セグメント構成を継続している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食品事業の単一セグメント構成を継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食品事業の単一セグメント構成を継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食品事業の単一セグメント構成を継続している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食品事業の単一セグメント構成に重要な変更がないことを再確認している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社および連結子会社2社(株式会社食文化研究所、事業食サービス株式会社)により構成され、一般家庭への夕食材料等の宅配による小売を主要業務とし、介護施設向けの介護食事業、介護食の調理・社員食堂等の運営、フランチャイズ加盟会社・その他の企業への食材の販売など、すべて同一セグメントに属する「食品事業」を営んでおります。」

    一般家庭向け宅配と法人向け介護食・事業食等からなる食品事業の単一セグメント構成を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    食品事業を中心とする事業内容および単一セグメント構成に重要な変更はない。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    食品事業を中心とする事業内容および単一セグメント構成に重要な変更はない。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食品事業の単一セグメント構成に重要な変更はない。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、当社および連結子会社2社(株式会社食文化研究所、事業食サービス株式会社)により構成され、一般家庭への夕食材料等の宅配による小売を主要業務とし、介護施設向けの介護食事業、介護食の調理・社員食堂等の運営、フランチャイズ加盟会社・その他の企業への食材の販売など、すべて同一セグメントに属する「食品事業」を営んでおります。」

    一般家庭向け宅配を中心に、法人向け介護食・事業食・食材販売を含む単一の食品事業を展開している。
一緒に動いた変遷

「固定資産の減損リスク」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産の減損リスク2回
  3. 2資金調達に係る流動性リスクの管理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ショクブンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
食品事業を中核とする単一セグメント構成|ショクブン(9969)の変遷 | Komori