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ショクブン(9969)・方針引き上げ

自社取扱商品の贈呈による株主優待

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017後退FY2019再掲FY2023 – FY20242017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
自社製品贈呈型の株主優待61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「1.対象株主 毎年3月31日現在の株主で500株以上の株式を保有される株主に対して、保有株式数に応じて当社取扱い商品を贈呈 2.優待内容 500株以上1,000株未満 3,000円相当分 1,000株以上 6,000円相当分」

    従来の1,000株以上の株主を対象とする制度から、500株以上1,000株未満の株主にも3,000円相当を贈呈する内容へ対象範囲を拡大している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の1,000株以上所有の株主に対して、それぞれ6千円相当の当社取扱商品を贈呈する。」

    1,000株以上の株主を対象に、年1回、6千円相当の商品を贈呈する株主優待制度を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の1,000株以上所有の株主に対して、それぞれ6千円相当の当社取扱商品を贈呈する。」

    1,000株以上の株主を対象に、年1回、6千円相当の商品を贈呈する株主優待制度を継続している。
  4. FY2019後退有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の1,000株以上所有の株主に対して、それぞれ6千円相当の当社取扱商品を贈呈する。」

    従来の年2回・各8千円相当の商品贈呈から、年1回・6千円相当へ株主優待の回数・金額が縮小している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「毎年9月30日および3月31日現在の1,000株以上所有の株主に対して、それぞれ8千円相当の当社取扱商品を贈呈する。」

    1,000株以上の株主を対象に、年2回、それぞれ8千円相当の商品を贈呈する株主優待制度を記載している。
一緒に動いた変遷

「固定資産の減損リスク」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産の減損リスク2回
  3. 2介護食から学童食・事業所食を含む総合食事サービスへの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ショクブンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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