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ミスミグループ本社(9962)・目標再掲

IFRS第16号適用による使用権資産・リース負債の計上

FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2020-Q3 – FY20222019: 320192020: 220202021: 120212022: 12022
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「一部の在外連結子会社において、前連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。IFRS第16号により、リースの借手については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」

    一部の在外連結子会社でIFRS第16号を適用し、使用権資産・リース負債を計上する取扱いを継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「一部の在外連結子会社において、前連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。IFRS第16号により、リースの借手については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」

    一部の在外連結子会社でIFRS第16号を適用し、使用権資産・リース負債を計上する取扱いを継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「一部の在外連結子会社において、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産及び負債として認識することといたしました。」

    一部の在外連結子会社でIFRS第16号を適用し、使用権資産51億4,700万円、リース債務合計51億9,300万円を計上した。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産及び負債として認識することといたしました。」

    一部の在外連結子会社でIFRS第16号の適用を継続しており、当第3四半期末には有形固定資産のその他が50億2,400万円、流動負債のその他が15億7,200万円、固定負債のその他が35億800万円増加している。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産及び負債として認識することといたしました。」

    一部の在外連結子会社でIFRS第16号の適用を実施し、有形固定資産が51億8,100万円、流動負債が14億2,000万円、固定負債が37億5,200万円増加した。
  6. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「一部の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」

    当初予定していた2020年3月期首からのIFRS第16号適用が、一部の在外連結子会社で実施された。適用により有形固定資産が55億2,400万円、流動負債が14億5,500万円、固定負債が40億8,100万円増加している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「IFRS第16号は2020年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、適用開始日において使用権資産及びリース負債を約52億円計上する予定です。」

    IFRS第16号を2020年3月期首から適用し、適用開始日に使用権資産とリース負債を約52億円計上する予定としている。
一緒に動いた変遷

「事業拡大費用によるVONA事業の利益圧迫」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1事業拡大費用によるVONA事業の利益圧迫2回
  3. 2VONAの商品領域拡大とワンストップ性向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミスミグループ本社の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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