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ヨンキュウ(9955)・方針引き上げ

安定配当と機動的な株主還元

FY2016に初出。36回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の経営成績及び財政状態等を総合的に勘案したうえで特別利益(投資有価証券売却益)の計上があること、また、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たり25円(うち特別配当8円)の期末配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり期末配当を前年度の20円から25円へ引き上げ、うち8円を特別配当とした。投資有価証券売却益の計上も判断要因として明記されている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月20日 定時株主総会 普通株式 244,855 20 2025年3月31日 2025年6月23日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額2億4,485万5千円の期末配当を実施しており、前年度から引き上げられた還元水準が継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の経営成績及び財政状態等を総合的に勘案したうえで、また、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たり20円(内、物価高騰に伴う特別配当3円)の期末配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり20円の期末配当を維持し、うち3円を物価高騰に伴う特別配当とする方針・実績が継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の経営成績及び財政状態等を総合的に勘案したうえで、また、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たり20円(内、物価高騰に伴う特別配当3円)の期末配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり20円の期末配当を維持し、うち3円を物価高騰に伴う特別配当とした。前年度までの1株当たり20円という還元水準は維持され、特別配当の趣旨が変更されている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 244,365 20 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額2億4,436万5千円の期末配当を実施しており、前事業年度に引き上げた還元水準が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 244,365 20 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額2億4,436万5千円の期末配当を実施しており、前事業年度に引き上げた還元水準が継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 244,365 20 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額2億4,436万5千円の期末配当を実施しており、前事業年度に引き上げた還元水準が継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の経営成績及び財政状態等を総合的に勘案したうえで、また、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たり20円(内、創業60周年記念配当8円)の期末配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり20円の期末配当を維持し、そのうち8円を創業60周年記念配当とした。前年度に引き上げた還元水準が継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 244,131 20 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額2億4,413万1千円の期末配当を実施しており、前事業年度に引き上げた還元水準が継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 244,131 20 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額2億4,413万1千円の期末配当を支払っており、前事業年度に引き上げた還元水準の実施が確認される。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 244,131 20 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額2億4,413万1千円の期末配当を実施しており、前事業年度に引き上げた還元水準が継続している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の経営成績及び財政状態等を総合的に勘案したうえで、また、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たり20円(内、特別配当8円)の期末配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり20円の期末配当を継続し、そのうち8円を特別配当とした。前年度に引き上げた還元水準が維持されている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月16日 定時株主総会 普通株式 243,859 20 2021年3月31日 2021年6月17日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額2億4,385万9千円の期末配当を支払っており、前事業年度に引き上げた還元水準の実施が確認される。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月16日 定時株主総会 普通株式 243,859 20 2021年3月31日 2021年6月17日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額2億4,385万9千円の期末配当を支払っており、前事業年度に引き上げた還元水準の実施が確認される。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月16日 定時株主総会 普通株式 243,859 20 2021年3月31日 2021年6月17日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額2億4,385万9千円の期末配当を支払っており、前事業年度に引き上げた還元水準の実施が確認される。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の経営成績及び財政状態等を総合的に勘案したうえで、また、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たり20円の期末配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり期末配当を従来の12円から20円へ引き上げ、配当総額は2億4,385万9千円となった。安定配当と機動的な株主還元の方針のもと、当期の還元水準が上昇している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 146,119 12 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、配当金総額1億4,611万9千円、1株当たり12円の期末配当を実施しており、安定配当の方針が継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 146,119 12 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間に、配当金総額1億4,611万9千円、1株当たり12円の期末配当を実施しており、安定配当の方針が継続している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 146,119 12 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    1株当たり12円の期末配当を実施しており、安定配当の方針が継続している。配当総額は1億4,611万9千円である。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「安定的な配当維持に努める一方で、自己株式の取得など機動的な株主還元策を併せて講じることにより、総合的な株主還元を図って参りたいと考えております。」

    安定配当と機動的な株主還元を組み合わせる方針を継続し、当事業年度も1株当たり12円、総額1億4,611万9千円の期末配当を実施することを決定した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 138,699 12 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、配当金総額1億3,869万9千円、1株当たり12円の期末配当を実施しており、安定配当の方針に沿う実績が継続している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 138,699 12 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間に、配当金総額1億3,869万9千円、1株当たり12円の期末配当を実施しており、安定配当の方針に沿う実績が継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 138,699 12 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、配当金総額1億3,869万9千円、1株当たり12円の期末配当を実施しており、安定配当の方針に沿う実績が継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 138,500 12 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間に、配当金総額1億3,850万円、1株当たり12円の期末配当を実施しており、安定配当の方針に沿う実績が継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 138,500 12 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    当第2四半期連結累計期間に、配当金総額1億3,850万円、1株当たり12円の期末配当を実施し、安定配当の方針に沿う実績が継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 138,500 12 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間に、配当金総額1億3,850万円、1株当たり12円の期末配当を実施し、安定配当の方針に沿う実績が継続している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「安定的な配当維持に努める一方で、自己株式の取得など機動的な株主還元策を併せて講じることにより、総合的な株主還元を図って参りたいと考えております。」

    安定配当と機動的な株主還元を組み合わせる方針を継続し、当事業年度は1株当たり12円の期末配当を実施した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 138,268 12 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、配当金総額1億38百万円、1株当たり12円の期末配当を実施しており、安定配当の方針に沿う実績が継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 138,268 12 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間に、配当金総額1億38百万円、1株当たり12円の期末配当を実施しており、安定配当の方針に沿う実績が継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 138,268 12 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、配当金総額1億38百万円、1株当たり12円の期末配当を実施しており、安定配当の方針に沿う実績が確認される。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、配当金の支払額は1億38百万円であり、1株当たり配当額は12円であります。」

    1株当たり12円の配当を実施しており、安定配当の方針に沿う実績が確認される。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、配当金の支払額は1億38百万円であり、1株当たり配当額は12円であります。」

    前年度と同じ1株当たり12円の配当を実施しており、安定配当の方針に沿う実績が確認される。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「安定的な配当維持に努める一方で、自己株式の取得など機動的な株主還元策を併せて講じることにより、総合的な株主還元を図って参りたいと考えております。」

    当期は1株当たり12円の期末配当を実施。業績、財政状況、将来の事業投資資金需要を総合勘案する方針としている。
一緒に動いた変遷

「収益性の高い経営基盤の確立」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1収益性の高い経営基盤の確立3回
  3. 2マグロ養殖設備の増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨンキュウの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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