アークス(9948)・施策前進
統合報告書の発行による持続的成長・価値創造の開示
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合報告書によるESG情報発信28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「このほか、サステナビリティ推進委員会に4つの目的別チーム(投資家対応チーム、統合報告書チーム、人的資本チーム、廃棄物・資源物チーム)を新たに立ち上げ、各取り組みの実行度を高めることで現在策定中の統合報告書2025年版の内容を充実してまいります。」
統合報告・サステナビリティ開示の取り組みが、4つの目的別チームの新設と統合報告書2025年版の策定へ進展している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「8月には国内のみならず海外のステークホルダーの皆様にも広く認識していただけるよう英語版を当社ホームページ上に公開いたしました。」
6月に発行した統合報告書について、8月に英語版をホームページ上で公開し、海外ステークホルダーへの発信へ開示範囲を広げた。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの持続的な成長及び中長期的な経済価値、社会価値の創造に向けた取り組みなどを記載した「アークス統合報告書~地域のライフラインとして」を本年6月に発行いたしました。」
持続的成長と中長期的な経済価値・社会価値の創造に向けた取り組みを記載した統合報告書を2023年6月に発行した。