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因幡電機産業(9934)・事実前進

第1四半期の減収減益

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-30。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q3前進FY2022-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – 2026-10-302016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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第1四半期の全般的減収減益62社が書いているテーマ・逆風83社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度と比べ330億10百万円(8.6%)増加し、4,170億23百万円となりました。」

    通期売上高は前年同期比8.6%増の4,170億23百万円となり、営業利益・親会社株主帰属当期純利益も増加して過去最高業績を更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で125億17百万円(7.0%)増加し、1,922億46百万円となりました。」

    当中間期の売上高は前年同期比7.0%増、営業利益は18.8%増、親会社株主に帰属する中間純利益は25.9%増となり、中間期として過去最高業績を更新している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度と比べ386億43百万円(11.2%)増加し、3,840億12百万円となりました。」

    通期売上高が前年同期比11.2%増となり、営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益も増加し、過去最高業績を更新している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で209億42百万円(13.2%)増加し、1,797億29百万円となりました。」

    中間期の売上高が前年同期比13.2%増となった。営業利益も20.7%増、親会社株主に帰属する中間純利益も12.7%増となり、中間期として過去最高業績を更新している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「その結果、過去最高業績を更新しました。」

    通期売上高は前年比9.0%増の3,453億69百万円、営業利益は14.4%増の213億22百万円となり、過去最高業績の更新を記載している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で228億49百万円(10.4%)増加し、2,427億12百万円となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比10.4%増となった。営業利益は11.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.7%増で、過去最高業績の更新も記載している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で146億65百万円(10.2%)増加し、1,587億87百万円となりました。 営業利益は前年同期比で8億99百万円(10.1%)増加し、97億99百万円となりました。また、売上高営業利益率は前年同期と同様の6.2%となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で17百万円(0.2%)減少し、74億84百万円となりました。」

    第2四半期累計では売上高と営業利益が増加し、営業利益率は6.2%で前年同期並みとなった一方、親会社株主帰属四半期純利益は0.2%減少した。
  8. FY2024-Q1増収・営業増益ながら最終減益有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で64億57百万円(9.5%)増加し、742億99百万円となりました。 営業利益は前年同期比で26百万円(0.6%)増加し、44億50百万円となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で2億25百万円(5.9%)減少し、36億16百万円となりました。」

    第1四半期は売上高と営業利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は5.9%減少した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で183億45百万円(9.1%)増加し、2,198億62百万円となりました。 営業利益は前年同期比で19億17百万円(16.5%)増加し、135億20百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高は前年同期比9.1%増、営業利益は16.5%増となり、増収増益が続いている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で114億48百万円(8.6%)増加し、1,441億21百万円となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比8.6%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もそれぞれ増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で51億48百万円(8.2%)増加し、678億41百万円となりました。 営業利益は前年同期比で8億80百万円(24.8%)増加し、44億24百万円となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で11億47百万円(42.6%)増加し、38億42百万円となりました。」

    前年同期の第1四半期から増収増益が続き、売上高、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益がそれぞれ8.2%、24.8%、42.6%増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度と比べ117億2百万円(4.2%)増加し、2,890億71百万円となりました。 なお、収益認識会計基準等を適用したことにより、従来の会計処理方法によった場合に比べ、当連結会計年度の売上高は209億57百万円減少しております。 その結果、収益認識会計基準等の影響を除いた場合の業績は過去最高を更新いたしました。」

    通期売上高は前年同期比4.2%増となり、収益認識会計基準等の影響を除いた場合の業績が過去最高を更新したと記載している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で80億96百万円(4.2%)増加し、2,015億17百万円となりました。 営業利益は前年同期比で8億36百万円(7.8%)増加し、116億2百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比4.2%増、営業利益が7.8%増となり、前年度の減収減益からの回復傾向が続いている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で68億22百万円(5.4%)増加し、1,326億72百万円となりました。 営業利益は前年同期比で6億79百万円(9.4%)増加し、79億33百万円となりました。」

    前年度の減収減益から転じた増収増益が第2四半期累計でも続き、売上高は5.4%増、営業利益は9.4%増となった。
  15. FY2022-Q1減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で53億19百万円(9.3%)増加し、626億93百万円となりました。 営業利益は前年同期比で5億55百万円(18.6%)増加し、35億44百万円となりました。」

    前年度第1四半期の減収減益から転じ、当第1四半期は売上高・営業利益とも前年同期比で増加した。
  16. FY2021増収増益から減収減益が通期化有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度と比べ163億48百万円(5.6%)減少し、2,773億69百万円となりました。これは全セグメントにおいて減収となったことによるものであります。」

    前年度までの増収増益・過去最高業績の流れから転じ、全セグメントで減収となり、通期売上高は前年同期比5.6%減となった。営業利益も4.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益も2.1%減となっている。
  17. FY2021-Q3増収増益から減収減益の継続有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で153億75百万円(7.4%)減少し、1,934億20百万円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響等により、第3四半期累計の売上高は前年同期比7.4%減となった。営業利益は107億66百万円で前年同期比12.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億90百万円で同4.6%減となり、減収減益が続いている。
  18. FY2021-Q2増収増益から減収減益の継続有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で170億90百万円(12.0%)減少し、1,258億50百万円となりました。」

    前年度まで続いていた増収増益・過去最高業績から転じ、当第2四半期累計では売上高が12.0%減、営業利益が18.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が6.8%減となった。
  19. FY2021-Q1前年同期の増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で75億14百万円(11.6%)減少し、573億74百万円となりました。 営業利益は前年同期比で9億73百万円(24.6%)減少し、29億89百万円となりました。」

    前年度の第1四半期まで続いていた増収増益・過去最高業績の流れから、新型コロナウイルス感染症の拡大等を背景に、売上高・営業利益が前年同期比で減少した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で139億20百万円(7.1%)増加し、2,087億95百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比7.1%増、営業利益が18.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が19.8%増となり、過去最高の業績更新を記載している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で143億70百万円(11.2%)増加し、1,429億40百万円となりました。」

    第2四半期累計の売上高が前年同期比11.2%増となった。営業利益は89億26百万円で同25.4%増、経常利益は90億62百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は60億94百万円で同23.0%増となり、第2四半期に過去最高の業績を更新したと記載している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で58億49百万円(9.9%)増加し、648億88百万円となりました。」

    第1四半期の売上高が前年同期比9.9%増となり、営業利益は39億63百万円で同46.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億37百万円で同31.7%増となった。第1四半期に過去最高の業績を更新したと記載している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度と比べ204億18百万円(7.9%)増加し、2,785億25百万円となりました。」

    通期売上高が前年同期比7.9%増となり、全セグメントで増収となった。連結営業利益141億14百万円、親会社株主に帰属する当期純利益94億62百万円となり、過去最高の業績を更新したと記載している。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で159億64百万円(8.9%)増加し、1,948億74百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比8.9%増となった。営業利益は103億82百万円で同11.4%増、経常利益は107億87百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は69億92百万円で同10.7%増となり、過去最高の業績更新を記載している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で102億2百万円(8.6%)増加し、1,285億70百万円となりました。」

    第2四半期累計で売上高が前年同期比8.6%増、営業利益が9.3%増、経常利益が12.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が10.6%増となり、増収増益を継続している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で55億7百万円(10.3%)増加し、590億38百万円となりました。」

    第1四半期累計で売上高が前年同期比10.3%増となった。営業利益は27億4百万円で同16.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億78百万円で同20.4%増となり、増収増益と過去最高売上高を継続している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は1,789億10百万円(前年同期比6.6%増)、連結営業利益は93億20百万円(前年同期比15.3%増)、連結経常利益は96億円(前年同期比18.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億16百万円(前年同期比16.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の全てが前年同期比増加となり、増収増益を継続している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は1,183億67百万円(前年同期比7.5%増)、連結営業利益は65億12百万円(前年同期比20.5%増)、連結経常利益は66億70百万円(前年同期比26.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億80百万円(前年同期比31.4%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の全てが前年同期比増加となり、前年同期の減収減益からの増収増益を継続している。
  29. FY2018-Q1前年同期比減収減益から増収増益へ反転有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は535億31百万円(前年同期比5.3%増)、連結営業利益は23億19百万円(前年同期比16.1%増)、連結経常利益は24億84百万円(前年同期比23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億25百万円(前年同期比29.6%増)となりました。」

    第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期比で増加した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は1,677億70百万円(前年同期比5.6%減)、連結営業利益は80億82百万円(前年同期比8.1%減)、連結経常利益は80億90百万円(前年同期比8.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億21百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    第3四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益について前年同期比減少を開示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は1,101億16百万円(前年同期比7.1%減)、連結営業利益は54億3百万円(前年同期比10.6%減)、連結経常利益は52億88百万円(前年同期比14.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億10百万円(前年同期比12.3%減)となりました。」

    第2四半期累計の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の前年同期比減少を開示している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「連結売上高は508億52百万円(前年同期比5.0%減)、連結営業利益は19億97百万円(前年同期比10.2%減)、連結経常利益は20億20百万円(前年同期比17.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億31百万円(前年同期比14.9%減)となりました。」

    平成28年度第1四半期の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の前年同期比減少を開示している。
一緒に動いた変遷

「収益力の向上と持続的な成長」は、この変遷が動いた36回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231919141210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の向上と持続的な成長23回
  3. 2新株予約権の発行による役職員向けインセンティブ19回
  4. 3自社製品の開発・拡充19回
  5. 4自己株式の取得14回
  6. 5首都圏再開発・データセンター等大型物件への納入12回
  7. 6ルームエアコン国内出荷の堅調推移10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
因幡電機産業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「前進」でした。
報道
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