杉本商事(9932)・施策内部監査室の体制と監査実績を更新
内部監査室によるグループ横断の業務監査
FY2018に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査129社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026内部監査室の体制と監査実績を更新有価証券報告書
「有価証券報告書提出日現在、社長直轄の内部監査室は6名で構成されております。内部監査規程に基づき業務活動の定期監査を実施し結果を社長へ報告しております。」
内部監査室を5名から6名体制へ更新し、最近事業年度の調査実績として提出会社22か所、株式会社スギモト4か所を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「社長直轄の内部監査室は5名で構成されております。内部監査規程に基づき業務活動の定期監査を実施し結果を社長へ報告しております。」
社長直轄の内部監査室による営業所・子会社の計画的監査と改善フォローを継続している。最近事業年度の調査実績は自社41か所、株式会社スギモト2か所である。 - FY2023前進有価証券報告書
「ⅰ 杉本商事株式会社;合計41か所(常勤監査役のみ調査) ⅱ 株式会社スギモト:合計2か所(常勤監査役のみ調査)」
最近事業年度のグループ横断監査について、自社41か所、株式会社スギモト2か所を調査した実績を記載している。 - FY2022監査実績を更新有価証券報告書
「ⅰ 杉本商事株式会社;合計21か所(常勤監査役のみ調査) ⅱ 株式会社スギモト:合計4か所(常勤監査役のみ調査)」
最近事業年度のグループ横断監査について、自社21か所、株式会社スギモト4か所を調査した実績を記載している。 - FY2021監査実績を更新有価証券報告書
「ⅰ 杉本商事株式会社;合計25か所(常勤監査役のみ調査) ⅱ 株式会社スギモト:合計1か所(常勤監査役のみ調査)」
グループ横断の監査について、最近事業年度に自社25か所、株式会社スギモト1か所を調査した実績を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「ⅰ 杉本商事株式会社;合計27か所(常勤監査役のみ調査) ⅱ 株式会社スギモト:合計2か所(常勤監査役のみ調査)」
グループ横断の内部監査について、最近事業年度に自社27か所、株式会社スギモト2か所を調査した具体的な実施実績を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、グループ各社及び各部門の業務活動の妥当性や法令・定款・社内規定の遵守状況等について監査を行うため社長直轄の内部監査室を設置しております。社長直轄の内部監査室は3名で行っております。内部監査規程に基づき作成された「年度内部監査計画書」に従いグループ各社及び各部門の業務活動の監査を実施し結果を社長へ報告し、業務の改善に向けた助言・改善等を行っております。」
社長直轄の内部監査室、3名の体制、年度計画に基づくグループ各社・各部門の監査と改善助言を具体的に記載している。