カンセキ(9903)・施策前進
業務スーパーのクレジット販売開始
FY2018-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021-Q3。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全店舗へのクレジットカード決済対応5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「クレジット売上増に伴う売掛金の増加4億77百万円」
クレジット販売開始後の売上増加が続き、前連結会計年度末からの売掛金増加額が4億77百万円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「クレジット売上増に伴う売掛金の増加2億85百万円」
クレジット売上の増加に伴い、売掛金が前連結会計年度末から2億85百万円増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「クレジット売上増に伴う売掛金の増加2億58百万円」
クレジット販売開始後の売上増加が続き、売掛金が前連結会計年度末から2億58百万円増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「クレジット売上増に伴う売掛金の増加3億39百万円」
クレジット売上の増加が続き、前連結会計年度末からの売掛金増加額が3億39百万円となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「クレジット売上増に伴う売掛金の増加1億64百万円」
業務スーパーのクレジット販売開始後、クレジット売上の増加が続き、売掛金の増加要因として表れている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「主な要因としては、現金及び預金の増加11億24百万円、クレジット売上増に伴う売掛金の増加2億22百万円及び商品の増加8億49百万円等によるものであります。」
業務スーパーのクレジット販売開始後、クレジット売上増に伴う売掛金の増加2億22百万円が資産増加要因として記載されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「10月よりクレジット販売の取扱いを開始して利便性を高めるなど、新たな取り組みを致しました。」
業務スーパー店舗で10月からクレジット販売を開始し、顧客の利便性を高める新たな施策を初めて記載している。