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コンセック(9895)・施策前進

株式会社木戸ボルトの全株式取得・子会社化

FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q1。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3達成FY2020 – FY2021-Q12020: 32020
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M&A・子会社化による事業基盤・収益基盤の拡大73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「主要顧客からの受注が減少したものの、その他の設備投資案件や昨年9月に連結子会社とした子会社の売上が順調に推移し、売上高は2億32百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    株式会社木戸ボルトの取得を含む連結子会社化後、子会社の売上が順調に推移し、工場設備関連事業の増収に寄与したと記載された。
  2. FY2020達成有価証券報告書

    「株式会社木戸ボルトについては、当連結会計年度(令和元年10月)において北斗電気工業株式会社が全株式取得したことにより、連結の範囲に含めております。」

    北斗電気工業株式会社による株式会社木戸ボルトの全株式取得・子会社化が通期の連結範囲に反映された。
  3. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「令和元年9月10日付で、当社の連結子会社である北斗電気工業株式会社が、株式会社木戸ボルトの全株式を取得し、子会社化したことにより、当第3四半期連結会計期間末より連結の範囲に含めております。なお、令和元年10月31日をみなし取得日とし、当第3四半期は、貸借対照表のみを連結しております。」

    北斗電気工業株式会社が令和元年9月10日付で株式会社木戸ボルトの全株式を取得し、子会社化した。令和元年10月31日をみなし取得日とし、第3四半期は貸借対照表のみを連結した。取得に伴うのれん22,842千円が計上され、連結子会社数は9社となった。
一緒に動いた変遷

「介護事業の利用者微増と損失改善」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1介護事業の利用者微増と損失改善2回
  3. 2IT事業のSE強化・開発能力向上・パッケージカスタマイズ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コンセックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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