読む価値
44定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
119
百万円(連結営業利益の訂正差額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2025年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料2024-10-31
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
13日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-11-13
訂正箇所(元の書類のどこか)
連結業績、事業分野別の状況、その他訂正箇所多数。訂正後の全文を添付し、訂正箇所は下線を付して表示。14ページに訂正内容のサマリーを追加。
訂正前
売上高 35,822百万円 / 売上総利益 10,308百万円 / 販売管理費 7,245百万円 / 営業利益 3,062百万円 / 経常利益 3,201百万円 / 親会社に帰属する中間純利益 2,219百万円 / SI売上総利益 2,276百万円 / サービス売上総利益 5,794百万円
訂正後
売上高 35,822百万円 / 売上総利益 10,377百万円 / 販売管理費 7,194百万円 / 営業利益 3,182百万円 / 経常利益 3,321百万円 / 親会社に帰属する中間純利益 2,307百万円 / SI売上総利益 2,236百万円 / サービス売上総利益 5,902百万円
変更点売上高 修正なし / 売上総利益 +68百万円 / 販売管理費 △51百万円 / 営業利益 +119百万円 / 経常利益 +119百万円 / 親会社に帰属する中間純利益 +87百万円 / SI売上総利益 △39百万円 / サービス売上総利益 +108百万円
訂正の理由
「2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に、未払費用等の計上額に一部誤りがあることが判明したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 |
| 元の開示日 | 2024年10月31日 |
| 訂正箇所 | 連結業績、事業分野別の状況、その他訂正箇所多数。訂正後の全文を添付し、訂正箇所は下線を付して表示。14ページに訂正内容のサマリーを追加。 |
| 訂正内容 | 売上高 35,822百万円 / 売上総利益 10,308百万円 / 販売管理費 7,245百万円 / 営業利益 3,062百万円 / 経常利益 3,201百万円 / 親会社に帰属する中間純利益 2,219百万円 / SI売上総利益 2,276百万円 / サービス売上総利益 5,794百万円 → 売上高 35,822百万円 / 売上総利益 10,377百万円 / 販売管理費 7,194百万円 / 営業利益 3,182百万円 / 経常利益 3,321百万円 / 親会社に帰属する中間純利益 2,307百万円 / SI売上総利益 2,236百万円 / サービス売上総利益 5,902百万円(営業利益率 8.6%→8.9%(+0.3pts) / 経常利益率 8.9%→9.3%(+0.3pts) / 中間純利益率 6.2%→6.4%(+0.2pts) / SI売上総利益率 27.3%→26.8%(△0.5pts) / サービス売上総利益率 30.7%→31.3%(+0.6pts)) |
| 訂正の理由 | 「2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に、未払費用等の計上額に一部誤りがあることが判明したため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算短信の発表後に、未払費用等の計上額に一部誤りがあることが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。