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UEX(9888)・方針再定義

コーポレート・ガバナンス強化とコンプライアンス徹底

FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2021 – FY20242016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化354社が書いているテーマ・逆風2社・追い風353社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの355件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「令和8年1月23日の取締役会決議にて、内部統制委員会を廃止し、取締役会が内部統制の整備・運用を直接監督する。」

    従来の内部統制委員会を通じた報告体制から、取締役会が内部統制の整備・運用を直接監督する体制へ変更した。
  2. 2026-05-28再定義株主総会

    「なお、財務報告に係る内部統制につきましては、その評価実施計画につき取締役会の承認を得て実行し、整備・運用状況を取締役会に報告しております。」

    内部統制委員会の協議事項を取締役会に継承し、同委員会を令和7年12月の開催をもって終了したことが記載されており、内部統制の運営体制が変更された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、第三者委員会の調査結果や提言を真摯に受け止め、再発防止策を策定いたしました。今後、このようなことが二度と起こらないよう、再発防止策を着実に実行するとともにコンプライアンスを徹底し、皆様の信頼回復に全力で取り組んでまいります。」

    貿易保険不正受給について第三者委員会の調査結果を受領し、再発防止策を策定した。今後は策定した対策の着実な実行とコンプライアンス徹底を掲げている。
  4. FY2024不正受給発覚を受け内部統制対応有価証券報告書

    「当社貿易部におきまして、貿易保険の保険金受給に関しまして不正な手続きにより支給申請を行い、過大な保険金を受給していたことが判明いたしました(令和6年4月1日)。」

    法令遵守・経営の透明性を掲げる一方、貿易部で不正な保険金申請・受給が判明した。受領額の返還、社外取締役を委員長とする調査委員会の設置など、内部統制・コンプライアンス上の対応を進めている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期(第68期)における内部統制システムの取組につきましては、内部統制委員会(6月、9月、12月、3月)とリスク管理委員会(9月、3月)及びコンプライアンス委員会(5月、8月、11月、2月)を開催しております。」

    内部統制・リスク管理・コンプライアンス各委員会の開催と、財務報告に係る内部統制の評価・取締役会報告を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当期(第67期)における内部統制システムの取組につきましては、内部統制委員会(6月、9月、12月、3月)とリスク管理委員会(9月、3月)及びコンプライアンス委員会(5月、8月、11月、2月)を開催しております。」

    内部統制・リスク管理・コンプライアンス各委員会の開催と、財務報告に係る内部統制の評価・取締役会報告を継続している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「また、財務報告に係る内部統制につきましては、その評価実施計画につき取締役会の承認を得て実行し、整備・運用状況を取締役会に報告しております。」

    内部統制委員会、リスク管理委員会、コンプライアンス委員会を当期に開催し、財務報告に係る内部統制の評価実施計画を承認・実行して取締役会へ報告している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値を高め株主・取引先・従業員の期待に応えるため、企業倫理を確立し経営の透明性を確保するとともに、経営環境の変化に迅速に対応できる組織体制を構築・維持することを経営上の最重要課題と位置づけ、コーポレート・ガバナンス上それを監視できる体制を構築しております。」

    企業倫理、経営の透明性、変化に対応する組織体制を重視するガバナンス方針を再確認している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社企業集団といたしましては、海外子会社を含めた企業集団相互の連携を一層強化して、効率的な販売活動に注力するとともに、コーポレート・ガバナンスの強化とコンプライアンスの徹底により、透明性を確保してまいります。」

    コーポレート・ガバナンスの強化、コンプライアンス徹底、透明性確保の方針を再掲している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンスの強化とコンプライアンスの徹底により、透明性を確保してまいります。」

    グループ運営の方針として、ガバナンス、コンプライアンス、透明性を明示している。
一緒に動いた変遷

「機械装置事業の収益基盤構築」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1機械装置事業の収益基盤構築2回
  3. 2設備の増強・更新2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
UEXの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コーポレート・ガバナンス強化とコンプライアンス徹底|UEX(9888)の変遷 | Komori