松屋フーズホールディングス(9887)・施策前進
社外取締役・社外監査役による経営監視
FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
8記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の増員・選任102社が書いているテーマ・逆風0社・追い風104社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。49社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
定時株主総会の議案が原案どおり可決された場合の体制として、社外取締役を1名から2名へ増員する予定を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を13回開催しており、個々の取締役及び監査役の出席状況は次のとおりであります。」
社外取締役1名、社外監査役2名を含む監督体制を継続し、当事業年度の取締役会13回、監査役会17回の開催実績を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の監査役は現在3名体制(うち社外監査役は2名)であり、職務執行状況の監視を行う等監査体制の充実を図っております。また、更なる経営監視機能を強化するため、社外取締役を選任しております。」
社外監査役2名を含む監査役3名体制と社外取締役1名による監督・監査体制を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の監査役は現在3名体制(うち社外監査役は2名)であり、職務執行状況の監視を行う等監査体制の充実を図っております。また、更なる経営監視機能を強化するため、社外取締役を選任しております。」
社外監査役2名を含む監査役3名体制と社外取締役1名を継続し、当事業年度には取締役会17回、監査役会15回を開催して監督・監査を実施している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の監査役は現在3名体制(うち社外監査役は2名)であり、職務執行状況の監視を行う等監査体制の充実を図っております。また、更なる経営監視機能を強化するため、社外取締役を選任しております。」
社外監査役2名を含む監査役3名体制と社外取締役1名による経営監視・監査体制を、ガバナンス上の具体的な仕組みとして初めて独立したテーマとして記載した。