営業利益・経常利益・親会社株主利益の減少
FY2017-Q1に初出。。直近の記載は2026-10-10。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
- 2026-10-10その他finance.yahoo.co.jp
「第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比10.0%増の1214億9400万円。」
2027年2月期上期は売上高と営業利益が前年同期比で増加し、営業利益は計画も上回ったと報じられた。 - FY2027-H1増収・営業増益・経常増益・純利益増益有価証券報告書
「売上高は1,214億94百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は57億82百万円(前年同期比30.3%増)、経常利益は62億22百万円(前年同期比29.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は38億10百万円(前年同期比44.1%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加した。 - FY2026-H1増収・営業増益・経常増益・純利益増益有価証券報告書
「以上の結果により、売上高は1,104億46百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益44億38百万円(前年同期比19.5%増)、経常利益48億2百万円(前年同期比21.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は26億44百万円(前年同期比19.5%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加した。 - FY2025通期で増収・営業減益、経常減益・純利益減益有価証券報告書
「以上の結果により、売上高は2,049億83百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は73億6百万円(前年同期比8.4%減)、経常利益は79億95百万円(前年同期比7.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は38億3百万円(前年同期比32.1%減)となりました。」
通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2025-H1増収・営業減益、経常減益・純利益減益有価証券報告書
「以上の結果により、売上高は993億13百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は37億13百万円(前年同期比6.9%減)、経常利益は39億68百万円(前年同期比8.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は22億13百万円(前年同期比23.1%減)となりました。」
前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。 - FY2025-Q1増収・営業減益、経常利益・純利益減益有価証券報告書
「以上の結果により、売上高は475億42百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益8億80百万円(前年同期比38.6%減)、経常利益12億38百万円(前年同期比24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億81百万円(前年同期比33.5%減)となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減益となった。 - FY2024-Q3増収・営業大幅増益、経常増益、純利益減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2023年3月1日から2023年11月30日まで)の経営成績は、売上高1,388億92百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益61億1百万円(前年同期比209.8%増)、経常利益65億73百万円(前年同期比10.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益43億38百万円(前年同期比24.9%減)となりました。」
前年同期比で増収、営業利益は大幅増益、経常利益も増益となった一方、親会社株主帰属四半期純利益は24.9%減となった。 - FY2024-Q2増収・営業大幅増益、経常利益・純利益減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2023年3月1日から2023年8月31日まで)の経営成績は、売上高916億54百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益39億86百万円(前年同期比275.2%増)、経常利益43億47百万円(前年同期比8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益28億79百万円(前年同期比38.7%減)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期を上回り、特に営業利益は275.2%増となった一方、経常利益は8.7%減、親会社株主帰属四半期純利益は38.7%減となった。 - FY2024-Q1増収・営業増益、経常利益・純利益減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2023年3月1日から2023年5月31日まで)の経営成績は、売上高442億78百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益14億34百万円(前年同期比225.6%増)、経常利益16億42百万円(前年同期比24.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億24百万円(前年同期比29.8%減)となりました。」
前年同期比で増収・営業増益となった一方、助成金等収入がなくなったことなどから、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となった。 - FY2023通期で増収・営業増益、経常利益・純利益減益有価証券報告書
「当連結会計年度(2022年3月1日から2023年2月28日まで)の業績は、売上高1,680億99百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益34億34百万円(前年同期比45.2%増)、経常利益87億41百万円(前年同期比44.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益72億34百万円(前年同期比10.9%減)となりました。」
通期では増収・営業増益となった一方、助成金等収入の減少により経常利益と親会社株主帰属当期純利益は前年同期を下回った。 - FY2023-Q3増収・営業利益増益・経常利益減益・純利益減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2022年3月1日から2022年11月30日まで)の業績は、売上高1,247億42百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益19億69百万円(前年同期比41.1%増)、経常利益59億41百万円(前年同期比46.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益57億76百万円(前年同期比6.1%減)となりました。」
累計では売上高と営業利益が前年同期を上回った一方、助成金等収入の減少などにより経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2023-Q2増収・営業利益増益・経常利益減益・純利益増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2022年3月1日から2022年8月31日まで)の業績は、売上高818億11百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益10億62百万円(前年同期比46.9%増)、経常利益47億60百万円(前年同期比3.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億95百万円(前年同期比50.1%増)となりました。」
売上高・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った一方、経常利益は前年同期比3.2%減となった。 - FY2023-Q1営業利益が黒字化する一方、経常利益・純利益は減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2022年3月1日から2022年5月31日まで)の業績は、売上高402億82百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益4億40百万円(前年同期は2億6百万円の営業損失)、経常利益21億70百万円(前年同期比13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億60百万円(前年同期比4.8%減)となりました。」
売上高は増加し、営業損益は前年同期の損失から黒字化した一方、助成金等収入の減少などにより経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2022通期で黒字化・利益拡大有価証券報告書
「当連結会計年度(2021年3月1日から2022年2月28日まで)の連結業績は、売上高が1,536億1百万円(前年同期比9.8%減)、営業利益23億65百万円(前年同期は営業損失53億35百万円)、経常利益156億42百万円(前年同期は経常損失19億64百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は81億16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失75億3百万円)と減収・増益となりました。」
京樽の連結除外等で減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年の赤字から黒字へ転じた。 - FY2022-Q3累計利益が黒字拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2021年3月1日から2021年11月30日まで)の連結業績は、売上高が1,134億75百万円(前年同期比10.6%減)、営業利益13億95百万円(前年同期は営業損失53億36百万円)、経常利益110億92百万円(前年同期は経常損失38億92百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61億53百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失54億99百万円)と減収・増益となりました。」
京樽の連結除外により減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字となり、累計黒字が拡大した。 - FY2022-Q2累計で営業・経常・親会社株主帰属利益が黒字化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2021年3月1日から2021年8月31日まで)の連結業績は、売上高が742億79百万円(前年同期比9.4%減)、営業利益7億23百万円(前年同期は営業損失59億70百万円)、経常利益49億19百万円(前年同期は経常損失50億4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億27百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失57億8百万円)と減収・増益となりました。」
京樽の連結除外等により減収となったが、営業利益7億23百万円、経常利益49億19百万円、親会社株主帰属四半期純利益31億27百万円となり、前年同期の赤字から累計で黒字化した。 - FY2022-Q1前年同期の赤字から黒字化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2021年3月1日から2021年5月31日まで)の連結業績は、連結売上高が364億50百万円(前年同期比8.1%減)、連結営業損失2億6百万円(前年同期は連結営業損失49億55百万円)、連結経常利益25億20百万円(前年同期は連結経常損失42億78百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億33百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失40億87百万円)と減収・増益となりました。」
京樽譲渡等により減収となった一方、営業損失は前年同期の49億55百万円から2億6百万円へ縮小し、経常利益25億20百万円、親会社株主帰属四半期純利益15億33百万円へ黒字化した。 - FY2021通期で赤字転落有価証券報告書
「当連結会計年度の連結業績は、売上高が170,348百万円、営業損失が5,335百万円、経常損失が1,964百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が7,503百万円となりました。」
前期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益から、当期は営業損失53億35百万円、経常損失19億64百万円、親会社株主帰属当期純損失75億3百万円へ転じた。 - FY2021-Q3感染症下で累計赤字が継続する一方、四半期営業利益は黒字化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2020年3月1日から2020年11月30日まで)の連結業績は、連結売上高が1,268億82百万円(前年同期比20.6%減)、連結営業損失53億36百万円(前年同期は連結営業利益28億90百万円)、連結経常損失38億92百万円(前年同期は連結経常利益33億51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は54億99百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益17億74百万円)と減収・減益となりました。」
第3四半期累計では営業・経常・親会社株主帰属損益が赤字となった。一方、コスト削減の成果により当第3四半期連結会計期間単体では営業利益が黒字に転じた。 - FY2021-Q2感染症下で累計赤字が拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2020年3月1日から2020年8月31日まで)の連結業績は、連結売上高が819億88百万円(前年同期比23.4%減)、連結営業損失59億70百万円(前年同期は連結営業利益29億36百万円)、連結経常損失50億4百万円(前年同期は連結経常利益30億23百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は57億8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益18億79百万円)と減収・減益となりました。」
感染症による店舗休業・営業時間短縮の影響で、売上高が23.4%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の黒字から損失となった。 - FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症により赤字転落有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2020年3月1日から2020年5月31日まで)の連結業績は、連結売上高が396億81百万円(前年同期比24.8%減)、連結営業損失49億55百万円(前年同期は連結営業利益10億44百万円)、連結経常損失42億78百万円(前年同期は連結経常利益12億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は40億87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益10億97百万円)と減収・減益となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が前年同期比24.8%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2020-Q3前年同期の損失から増益へ転換有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2019年3月1日から2019年11月30日まで)の連結業績は、連結売上高が1,598億76百万円(前年同期比6.6%増)、連結営業利益28億90百万円(前年同期比34億52百万円増)、連結経常利益33億51百万円(前年同期比34億81百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億74百万円(前年同期比33億32百万円増)と増収・増益となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当第3四半期累計は営業利益28億90百万円、経常利益33億51百万円、親会社株主帰属四半期純利益17億74百万円へ改善した。 - FY2020-Q2増収・大幅増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2019年3月1日から2019年8月31日まで)の連結業績は、連結売上高が1,070億66百万円(前年同期比6.7%増)、連結営業利益29億36百万円(前年同期比28億81百万円増)、連結経常利益30億23百万円(前年同期比26億90百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億79百万円(前年同期比27億30百万円増)と増収・増益となりました。」
前年同期の営業利益55百万円、経常利益3億32百万円、親会社株主帰属四半期純損失8億50百万円から、営業利益29億36百万円、経常利益30億23百万円、親会社株主帰属四半期純利益18億79百万円へ改善した。 - FY2020-Q1前年同期の損失から黒字化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2019年3月1日から2019年5月31日まで)の連結業績は、連結売上高が527億99百万円(前年同期比6.0%増)、連結営業利益10億44百万円(前年同期比12億23百万円増)、連結経常利益12億54百万円(前年同期比12億98百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億97百万円(前年同期比14億85百万円増)と増収・増益となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期は営業利益10億44百万円、経常利益12億54百万円、親会社株主帰属四半期純利益10億97百万円へ黒字化した。 - FY2019通期で大幅減益・純損失有価証券報告書
「当連結会計年度(2018年3月1日から2019年2月28日まで)の連結業績は、連結売上高が2,023億85百万円(前年同期比2.0%増)、連結営業利益1億4百万円(前年同期比39億14百万円減)、連結経常利益3億49百万円(前年同期比42億55百万円減)、親会社株主に帰属する当期純損失は60億円(前年は14億91百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)と増収・減益となりました。」
増収を維持した一方、営業利益・経常利益は大幅に減少し、親会社株主帰属損益は60億円の純損失となった。 - FY2019-Q3営業損失・経常損失・親会社株主帰属損失へ悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(平成30年3月1日から平成30年11月30日まで)の連結業績は、連結売上高が1,500億16百万円(前年同期比2.4%増)、連結営業損失5億62百万円(前年同期比31億56百万円減)、連結経常損失1億29百万円(前年同期比31億23百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15億58百万円(前年同期比31億53百万円減)と増収・減益となりました。」
増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失に転じた。 - FY2019-Q2増収・営業利益急減・親会社株主帰属損失有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(平成30年3月1日から平成30年8月31日まで)の連結業績は、連結売上高が1,003億39百万円(前年同期比2.7%増)、連結営業利益55百万円(前年同期比20億81百万円減)、連結経常利益3億32百万円(前年同期比21億16百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億50百万円(前年同期比21億40百万円減)と増収・減益となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益と経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失850百万円を計上した。 - FY2019-Q1増収・営業損失・経常損失有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(平成30年3月1日から平成30年5月31日まで)の連結業績は、連結売上高が497億94百万円(前年同期比2.7%増)、連結営業損失1億78百万円(前年同期比9億26百万円減)、連結経常損失44百万円(前年同期比8億81百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億88百万円(前年同期比8億7百万円減)と増収・減益となりました。」
売上高は前年同期比2.7%増となった一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも損失となった。 - FY2018通期で大幅増益有価証券報告書
「当連結会計年度の連結業績は、連結売上高が1,985億3百万円(前年同期比5.2%増)、連結営業利益は40億19百万円(前年同期比115.5%増)、連結経常利益は46億4百万円(前年同期比67.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億91百万円(前年同期比19.5%増)と増益になりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q3営業利益・経常利益は大幅増益、純利益は反動減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(平成29年3月1日から平成29年11月30日まで)の連結業績は、連結売上高が1,464億43百万円(前年同期比4.1%増)、連結営業利益は25億94百万円(前年同期比115.9%増)、連結経常利益は29億93百万円(前年同期比65.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は15億95百万円(前年同期比5.5%減)と減益になりましたが、これは前期に旧本社事務所譲渡による固定資産売却益を計上した影響によるものであります。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は旧本社売却益の反動で減少した。 - FY2018-Q2営業利益・経常利益は増益、純利益は反動減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(平成29年3月1日から平成29年8月31日まで)の連結業績は、連結売上高が976億89百万円(前年同期比4.5%増)、連結営業利益は21億36百万円(前年同期比126.1%増)、連結経常利益は24億48百万円(前年同期比107.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億90百万円(前年同期比18.0%減)と減益になりましたが、これは前期に旧本社事務所譲渡による固定資産売却益を計上した影響によるものであります。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期の旧本社事務所売却益の反動で減少した。 - FY2018-Q1前年同期比で大幅増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(平成29年3月1日から平成29年5月31日まで)の連結業績は、連結売上高が484億93百万円(前年同期比4.2%増)、連結営業利益は7億48百万円(前年同期比393.3%増)、連結経常利益は8億37百万円(前年同期比162.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億19百万円(前年同期比222.3%増)となりました。」
前年同期比で売上高が4.2%増、営業利益が393.3%増、経常利益が162.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が222.3%増となった。 - FY2017通期で増益有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度(平成28年3月1日から平成29年2月28日まで)の連結業績は、連結売上高が1,886億23百万円(前年同期比1.6%増)、連結営業利益は18億65百万円(前年同期比15.6%増)、連結経常利益は27億50百万円(前年同期比17.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億48百万円(前年同期比49.1%増)となりました。」
年度実績では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2017-Q3利益指標が改善・分化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間(平成28年3月1日から平成28年11月30日まで)の連結業績は、連結売上高が1,406億16百万円(前年同期比1.4%増)、連結営業利益は12億1百万円(前年同期比41.4%増)、連結経常利益は18億7百万円(前年同期比31.2%増)、旧本社事務所譲渡による固定資産売却益を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億88百万円(前年同期比815.2%増)となりました。」
売上高に加えて営業利益・経常利益も前年同期比で増加し、旧本社事務所譲渡による固定資産売却益により親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加した。 - FY2017-Q2利益指標が分化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間(平成28年3月1日から平成28年8月31日まで)の連結業績は、連結売上高が934億81百万円(前年同期比0.5%増)、連結営業利益は9億45百万円(前年同期比20.7%減)、連結経常利益は11億78百万円(前年同期比20.6%減)、旧本社事務所譲渡による固定資産売却益を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億74百万円(前年同期比137.4%増)となりました。」
売上高は微増、営業利益・経常利益は減少した一方、旧本社事務所の固定資産売却益により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「連結売上高が465億29百万円(前年同期比1.5%増)、連結営業利益は1億51百万円(前年同期比58.3%減)、連結経常利益は3億19百万円(前年同期比46.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億30百万円(前年同期比48.5%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回っている。