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銀座ルノアール(9853)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-06)では「再掲」

業績連動・積極的な利益還元と内部留保

FY2016に初出。32回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 42026
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比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの209件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 - 5.00 5.00」

    2027年3月期の年間配当予想を1株当たり5円とし、直近の配当予想からの修正はないと開示した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、2026年6月25日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり5円の配当を決議する予定であります。」

    前年度までの1株当たり3円から、1株当たり5円の配当を予定しており、利益還元水準を引き上げる内容となった。なお、定時株主総会の決議事項として記載されている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 18,325 3 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    2025年3月期を基準日とする1株当たり3円、総額18,325千円の配当を実施し、前年度の配当水準を維持している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 18,325 3 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期を基準日とする1株当たり3円、総額18,325千円の配当を実施し、前年度の配当水準を維持している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 18,325 3 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期を基準日とする1株当たり3円、総額18,325千円の配当を実施し、前年度に再開した配当水準を維持している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、1株当たり3円の配当を実施することを決定いたしました。内部留保金につきましては、今後の店舗開発に備え財務内容の充実化に努めてまいる所存であります。」

    前年度に再開した1株当たり3円の配当と、店舗開発に備える内部留保方針を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 18,325 3 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期を基準日とする1株当たり3円の配当を実施したことを、第3四半期累計期間でも開示している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 18,325 3 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期を基準日とする1株当たり3円、総額18,325千円の配当を実施し、前年度の無配から再開した配当水準を確認している。
  9. FY2022無配から配当再開有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、1株当たり3円の配当を実施することを決定いたしました。内部留保金につきましては、今後の店舗開発に備え財務内容の充実化に努めてまいる所存であります。」

    前年度の無配から1株当たり3円の配当を再開した。従来の14円水準には戻っていないが、利益還元を再開する内容となった。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間の配当金支払額はなく、前年度末に示された無配の状態を確認している。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「しかしながら、当期においては、多額の当期純損失を計上することとなったことから、期末配当金を無配としております。」

    業績連動配当と積極的利益還元の基本方針は維持しているが、多額の当期純損失を理由に当期は無配とした。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 85,518 14 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期を基準日とする配当を1株当たり14円、総額85,518千円で実施し、前年度の配当水準を維持している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 85,518 14 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期を基準日とする配当を1株当たり14円、総額85,518千円で実施した。前年度の配当水準を維持している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、1株当たり14円の配当を実施することを決定いたしました。内部留保金につきましては、今後の店舗開発に備え財務内容の充実化に努めてまいる所存であります。」

    業績対応配当、内部留保、積極的利益還元の方針を継続し、1株当たり配当額は14円を維持した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 85,462 14 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期を基準日とする1株当たり14円、総額85,462千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 85,462 14 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期を基準日とする配当を1株当たり14円、総額85,462千円で実施した。前年度に引き上げた配当水準を維持している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 85,462 14 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期を基準日とする配当を1株当たり14円実施し、前年度に引き上げた配当水準を維持している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策として位置付けております。しかしながら、飲食業業界は依然として個人消費の停滞が続いており大変厳しい状況にありますが、業績に対応した配当を行う事を基本にしつつ企業体質の一層の強化と今後の事業展開に備えるための内部留保を勘案し、また、株主の皆様にとっての収益性、今後の収益見通し等を考慮しながら、積極的に利益還元を行う事を基本方針としております。」

    業績対応配当、内部留保、積極的利益還元の方針を継続し、当事業年度も1株当たり14円の配当を実施した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日定時株主総会 普通株式 85,378 14 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期を基準日とする1株当たり14円、総額85,378千円の配当を引き続き開示している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日定時株主総会 普通株式 85,378 14 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期を基準日とする1株当たり14円、総額85,378千円の配当を実施した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 85,378 14 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期を基準日とする1株当たり14円、総額85,378千円の配当を実施し、前年度に引き上げた配当水準を維持している。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、1株当たり14円の配当を実施することを決定いたしました。内部留保金につきましては、今後の店舗開発に備え財務内容の充実化に努めてまいる所存であります。」

    1株当たり配当額を前年度の13円から14円へ引き上げ、店舗開発に備える内部留保方針も継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 79,280 13 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期を基準日とする配当について、1株当たり13円、総額79,280千円の実施を引き続き開示している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日定時株主総会 普通株式 79,280 13 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期を基準日とする配当を、1株当たり13円、総額79,280千円で実施した。業績連動と内部留保を勘案した利益還元方針に沿う開示が続いている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 79,280 13 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期を基準日とする配当を1株当たり13円実施した。配当総額は79,280千円で、業績連動と内部留保を勘案した利益還元方針に沿う開示が続いている。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「業績に対応した配当を行う事を基本にしつつ企業体質の一層の強化と今後の事業展開に備える為の内部留保を勘案し、また、株主の皆様にとっての収益性、今後の収益見通し等を考慮しながら、積極的に利益還元を行う事を基本方針としております。」

    業績連動と内部留保を勘案した積極的な利益還元方針を継続し、当事業年度も1株当たり13円を配当した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 78,630 13 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期の利益剰余金を原資とする1株当たり13円の配当を引き続き開示している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、配当金の支払額が78百万円及びリース債務の返済による支出が24百万円あったこと等によるものであります。」

    当四半期累計期間にも配当を実施しており、平成28年3月期の普通株式配当は1株当たり13円である。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 78,630 13 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期の利益剰余金を原資として、1株当たり13円の配当を実施した。前年度の配当水準と同額である。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策として位置付けております。業績に対応した配当を行う事を基本にしつつ企業体質の一層の強化と今後の事業展開に備える為の内部留保を勘案し、また、株主の皆様にとっての収益性、今後の収益見通し等を考慮しながら、積極的に利益還元を行う事を基本方針としております。」

    当事業年度の配当は1株当たり13円で、内部留保は今後の店舗開発に備えるとしている。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の上昇と財務基盤」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の上昇と財務基盤3回
  3. 2資金調達に係る流動性リスク3回
  4. 3有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク3回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの増加3回
  6. 5新規出店・新業態拡大2回
  7. 6設備投資・運転資金の銀行借入と余資の安全運用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
銀座ルノアールの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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