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グルメ杵屋(9850)・事実増収も営業・経常・純利益が減少直近の決算(2026-08-12)では「その他」

第1四半期の営業・経常・最終赤字への転落

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-122016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12その他決算

    「営業損失3億87百万円(前年同期は営業損失1億6百万円)、経常損失3億52百万円(前年同期は経常損失82百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億27百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億41百万円)となりました。」

    第1四半期の営業・経常・最終赤字が継続し、いずれも前年同期から赤字幅が拡大した。
  2. FY2026増収も営業・経常・純利益が減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高440億89百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益5億23百万円(前年同期比44.7%減)、経常利益5億73百万円(前年同期比38.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億25百万円(前年同期比65.3%減)となりました。」

    売上高は4.8%増加したが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  3. FY2026-H1営業・経常・純利益が大幅減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高214億73百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益2億10百万円(前年同期比60.7%減)、経常利益2億57百万円(前年同期比55.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益35百万円(前年同期比89.6%減)となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期を大きく下回った。
  4. FY2025-H1営業・経常黒字化も中間純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高201億21百万円(前年同期比33億10百万円増)、営業利益5億36百万円(前年同期は営業損失2億87百万円)、経常利益5億75百万円(前年同期は経常損失3億23百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益3億41百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益4億34百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失から営業利益5億36百万円・経常利益5億75百万円へ黒字化した一方、親会社株主帰属中間純利益は4億34百万円から3億41百万円へ減少した。
  5. FY2024通期で営業・経常・最終黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高370億33百万円(前年同期比71億39百万円増)、営業利益4億22百万円(前年同期は営業損失3億86百万円)、経常利益3億78百万円(前年同期は経常損失4億77百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益10億96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失11億50百万円)となりました。」

    通期で営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが黒字となり、前年の営業・経常・最終赤字から転換した。
  6. FY2024-Q3営業・経常・最終黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高281億49百万円(前年同期比53億93百万円増)、営業利益5億88百万円(前年同期比5億77百万円増)、経常利益5億50百万円(前年同期は経常損失41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億56百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億2百万円)となりました。」

    前年同期の経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、営業利益5億8,800万円、経常利益5億5,000万円、親会社株主帰属四半期純利益10億5,600万円の黒字となった。
  7. FY2024-Q2営業・経常損失縮小、最終黒字化継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高168億11百万円(前年同期比37億62百万円増)、営業損失2億87百万円(前年同期は営業損失5億92百万円)、経常損失3億23百万円(前年同期は経常損失6億20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億34百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8億9百万円)となりました。」

    増収となり、営業損失・経常損失は縮小した。親会社株主帰属四半期損益は前年同期の8億9百万円の損失から4億34百万円の利益へ転換した。
  8. FY2024-Q1営業・経常・最終赤字が縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高81億83百万円(前年同期比16億66百万円増)、営業損失2億33百万円(前年同期は営業損失3億19百万円)、経常損失2億47百万円(前年同期は営業損失3億23百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億10百万円)となりました。」

    増収となり、営業損失は3億19百万円から2億33百万円、経常損失は3億23百万円から2億47百万円、親会社株主帰属四半期純損失は4億10百万円から1億21百万円へ縮小した。ただし、3項目とも赤字は継続している。
  9. FY2023通期で営業・経常・最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高298億94百万円(前年同期比66億22百万円増)、営業損失3億86百万円(前年同期は営業損失22億43百万円)、経常損失4億77百万円(前年同期は経常損失22億89百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失11億50百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益5億13百万円)となりました。」

    増収となり営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主帰属当期純損益は5億13百万円の利益から11億50百万円の損失へ転じた。
  10. FY2023-Q3営業黒字化・経常損失縮小も最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高227億56百万円(前年同期比46億61百万円増)、営業利益11百万円(前年同期は営業損失12億46百万円)、経常損失41百万円(前年同期は経常損失12億39百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億10百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損益は12億46百万円の損失から11百万円の利益へ転換、経常損失も41百万円へ縮小した。一方、親会社株主帰属四半期損益は8億10百万円の利益から5億2百万円の損失へ転じた。
  11. FY2023-Q2営業・経常損失縮小も最終赤字へ転落有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高130億48百万円(前年同期比34億3百万円増)、営業損失5億92百万円(前年同期は営業損失15億67百万円)、経常損失6億20百万円(前年同期は営業損失15億35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失8億9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益85百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損失は15億67百万円から5億92百万円、経常損失は15億35百万円から6億20百万円へ縮小した。一方、親会社株主帰属四半期損益は前年同期の85百万円の利益から8億9百万円の損失へ転じた。
  12. FY2023-Q1営業・経常損失縮小、最終赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高65億16百万円(前年同期比19億17百万円増)、営業損失3億19百万円(前年同期は営業損失9億30百万円)、経常損失3億23百万円(前年同期は経常損失9億11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億10百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億34百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億34百万円から4億10百万円へ拡大した。
  13. FY2022-Q3営業・経常損失縮小、最終黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高180億94百万円(前年同期比7億円増)、営業損失12億46百万円(前年同期は営業損失30億41百万円)、経常損失12億39百万円(前年同期は経常損失30億14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億10百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失41億59百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失は30億41百万円から12億46百万円、経常損失は30億14百万円から12億39百万円へ縮小した。親会社株主帰属四半期損益は41億59百万円の損失から8億10百万円の利益へ転換した。
  14. FY2022-Q2営業・経常損失縮小、最終黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高96億45百万円(前年同期比3億87百万円増)、営業損失15億67百万円(前年同期は営業損失27億18百万円)、経常損失15億35百万円(前年同期は営業損失27億4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益85百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失35億52百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損失・経常損失はいずれも前年同期から縮小した。親会社株主帰属四半期損益は35億52百万円の損失から85百万円の利益へ転換したが、営業・経常損失は継続している。
  15. FY2022-Q1営業・経常・最終赤字が縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高45億99百万円(前年同期比11億30百万円増)、営業損失9億30百万円(前年同期は営業損失17億2百万円)、経常損失9億11百万円(前年同期は経常損失16億83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億34百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失27億円)となりました。」

    前年同期から増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小したが、3項目とも赤字が継続している。
  16. FY2021年間の営業・経常・最終赤字が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高221億73百万円(前年同期比167億97百万円減)、営業損失45億65百万円(前年同期は営業損失2億51百万円)、経常損失47億19百万円(前年同期は経常損失2億9百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失51億25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失10億89百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が大幅に減少し、営業・経常・親会社株主帰属当期純損失のいずれも前年から拡大した。
  17. FY2021-Q3営業・経常・最終赤字がさらに拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高173億93百万円(前年同期比140億54百万円減)、営業損失30億41百万円(前年同期は営業利益7億45百万円)、経常損失30億14百万円(前年同期は経常利益8億14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失41億59百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億52百万円)となりました。」

    第3四半期累計では、営業損失30億41百万円、経常損失30億14百万円、親会社株主帰属四半期純損失41億59百万円となり、前年同期の黒字から赤字へ転落した。
  18. FY2021-Q2営業・経常・最終赤字がさらに拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高92億57百万円(前年同期比107億50百万円減)、営業損失27億18百万円(前年同期は営業利益4億78百万円)、経常損失27億4百万円(前年同期は経常利益5億18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失35億52百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億44百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、営業損失27億18百万円、経常損失27億4百万円、親会社株主帰属四半期純損失35億52百万円へ転落した。
  19. FY2021-Q1営業・経常・最終赤字が大幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高34億68百万円(前年同期比64億48百万円減)、営業損失17億2百万円(前年同期は営業利益1億1百万円)、経常損失16億83百万円(前年同期は経常利益1億29百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失27億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益49百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、営業損益、経常損益、親会社株主帰属四半期純損益が前年同期の黒字から大幅な赤字となった。
  20. FY2020営業・経常・最終赤字への転落有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高389億71百万円(前年同期比20億75百万円減)、営業損失2億51百万円(前年同期は営業利益7億27百万円)、経常損失2億9百万円(前年同期は経常利益7億46百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失10億89百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益3億30百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、営業損益、経常損益、親会社株主帰属当期純損益がいずれも赤字となった。2011年3月期以来9期ぶりの経常損失と説明されている。
  21. FY2020-Q3営業利益減少・経常利益増加・純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高314億47百万円(前年同期比61百万円減)、営業利益7億45百万円(前年同期は営業利益8億6百万円)、経常利益8億14百万円(前年同期は経常利益8億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億52百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億41百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少し、営業利益も8億6百万円から7億45百万円へ減少した一方、経常利益は8億円から8億14百万円、親会社株主帰属四半期純利益は4億41百万円から5億52百万円へ増加した。
  22. FY2020-Q2営業・経常・純利益が増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高200億7百万円(前年同期比2億87百万円増)、営業利益4億78百万円(前年同期は営業利益3億94百万円)、経常利益5億18百万円(前年同期は経常利益3億83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億57百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q1営業・経常増益、最終黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高99億17百万円(前年同期比1億29百万円増)、営業利益1億1百万円(前年同期は営業利益91百万円)、経常利益1億29百万円(前年同期は経常利益71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益49百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主帰属四半期純損益は12百万円の損失から49百万円の利益へ転換した。
  24. FY2019営業・経常増益も純利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高410億47百万円(前年同期比5億74百万円増)、営業利益7億27百万円(前年同期は営業利益5億56百万円)、経常利益7億46百万円(前年同期は経常利益6億80百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益3億30百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益8億20百万円)となりました。」

    年間では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、固定資産売却益の反動により親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  25. FY2019-Q3営業・経常・純利益が増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高315億9百万円(前年同期比4億68百万円増)、営業利益8億6百万円(前年同期は営業利益6億8百万円)、経常利益8億円(前年同期は経常利益7億28百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億41百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億13百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q2営業増益・経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高197億20百万円(前年同期比1億16百万円減)、営業利益3億94百万円(前年同期は営業利益3億75百万円)、経常利益3億83百万円(前年同期は経常利益4億88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億12百万円)となりました。」

    売上高は減少したが営業利益は増加した。一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。
  27. FY2019-Q1営業黒字化・経常増益も最終赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高97億87百万円(前年同期比1億11百万円増)、営業利益91百万円(前年同期は営業損失1百万円)、経常利益71百万円(前年同期は経常利益27百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円)となりました。」

    営業損益は前年同期の1百万円の損失から91百万円の利益へ転換し、経常利益も増加した一方、親会社株主帰属四半期純損失は6百万円から12百万円へ拡大した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高310億40百万円(前年同期比9億40百万円増)、営業利益6億8百万円(前年同期は営業利益4億96百万円)、経常利益7億28百万円(前年同期は経常利益5億15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億13百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億60百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回る構図が続いている。
  29. FY2018-Q2営業利益・経常利益増益も純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高198億37百万円(前年同期比3億88百万円増)、営業利益3億75百万円(前年同期は営業利益3億19百万円)、経常利益4億88百万円(前年同期は経常利益3億35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億12百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億4百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4百万円から2億12百万円へ減少した。
  30. FY2018-Q1営業損失縮小・経常黒字化・最終赤字縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高96億76百万円(前年同期比2億60百万円増)、営業損失1百万円(前年同期は営業損失56百万円)、経常利益27百万円(前年同期は経常損失47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失56百万円から営業損失1百万円へ縮小し、経常損益は47百万円の損失から27百万円の利益へ転換した。親会社株主帰属四半期純損失も30百万円から6百万円へ縮小した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高300億99百万円(前年同期比5億69百万円増)、営業利益4億96百万円(前年同期比2億21百万円減)、経常利益5億15百万円(前年同期比2億17百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億60百万円(前年同期比55百万円増)となりました。」

    第2四半期累計に続き営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも黒字である一方、営業利益と経常利益は前年同期比で減少し、純利益は増加した。
  32. FY2017-Q2赤字から黒字へ反転有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高194億48百万円(前年同期比65百万円増)、営業利益3億19百万円(前年同期比1億22百万円減)、経常利益3億35百万円(前年同期比1億6百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4百万円(前年同期比88百万円増)となりました。」

    第1四半期の営業・経常・最終赤字から、第2四半期累計では営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが黒字となった。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高94億15百万円(前年同期比67百万円増)、営業損失56百万円(前年同期は連結営業利益66百万円)、経常損失47百万円(前年同期は連結経常利益67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億22百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加したが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも赤字となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
グルメ杵屋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「その他」でした。
報道
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