Komori
天満屋ストア(9846)・施策前進

移動スーパー「とくし丸」の事業エリア拡大

FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q2 – FY2018-Q3前進FY2021-Q3 – FY20262016: 12017: 220172018: 120182019: 020192020: 120202021: 220212022: 020222023: 120232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
移動販売車による買物支援サービスの展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、塩屋店で展開する「移動スーパーとくし丸」も当社グループとして稼働し、新たな商圏を開拓いたしました。」

    とくし丸事業について、ヒナセショッピングセンターの塩屋店でグループとして稼働し、新たな商圏の開拓に進展した。
  2. 2026-04-28前進株主総会

    「塩屋店で展開する「移動スーパーとくし丸」も当社グループとして稼働し、新たな商圏を開拓いたしました。」

    ヒナセショッピングセンターの子会社化後、塩屋店で移動スーパーとくし丸が稼働し、新商圏開拓に進展した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、有限会社ハピーバラエティが6月に「移動スーパーとくし丸」の51台目を開業し、見守り活動と買物弱者の支援を通じて地域活性化や地域貢献に取り組んでまいりました。」

    移動スーパーとくし丸について、前回の50台目開業に続き、6月に51台目を開業した。見守り活動と買物弱者支援も併記されている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「さらに、株式会社三好野本店が地元高校と共同開発した弁当を販売するほか、有限会社ハピーバラエティが「移動スーパーとくし丸」の50台目を開業し、早島町との「高齢者等見守り活動に関する協定」を締結するなど事業を通じて地域社会への貢献に努めてまいりました。」

    とくし丸の50台目開業に加え、早島町との高齢者等見守り活動に関する協定締結が記載された。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「子会社の有限会社ハピーバラエティが移動スーパーとくし丸の50号車を開業するなど地域活性化や地域貢献に取り組みました。」

    移動スーパーとくし丸について、事業エリア拡大・子会社運営に続き、50号車を開業した具体的な進展が示された。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「また、自治体による自宅療養者向け配食サービスへの協力や2020年3月に移動販売事業の拡大を目的としたとくし丸事業の子会社化などコロナ禍における生活必需品の提供使命をより一層果たすことにも努めてまいりました。」

    とくし丸について、従来の事業委託・事業エリア拡大に加え、2020年3月に移動販売事業の拡大を目的として子会社化した。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、グループ経営において、移動販売事業の専門的運営を目的に、2020年3月1日付で当社子会社の有限会社ハピーバラエティに移動販売とくし丸事業を委託し、9月に福山地区へ事業エリアを拡張いたしました。」

    とくし丸事業について、子会社への委託に加え、9月に福山地区へ事業エリアを拡張したという具体的な進展が記載された。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「また、移動販売事業の専門的運営を目的に、2020年3月1日付で当社子会社の有限会社ハピーバラエティに移動販売とくし丸事業を委託いたしました。」

    移動スーパー「とくし丸」について、事業エリア拡大という従来の表現から、専門的運営を目的とする子会社への事業委託へと施策の焦点が変化した。
  9. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。」

    前四半期に再び記載された移動スーパー「とくし丸」の事業エリア拡大は、本 filing では明示されていない。
  10. FY2018-Q2再登場有価証券報告書

    「「移動スーパーとくし丸」の事業エリアの拡大にも積極的に取り組んでまいりました。」

    前 filing で言及が消えていた移動スーパー「とくし丸」の事業エリア拡大が再び明示されている。
  11. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。」

    前四半期に記載された移動スーパー「とくし丸」の事業エリア拡大は、本 filing の事業概況では言及されていない。
  12. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「さらに「移動スーパーとくし丸」の事業エリアの拡大にも積極的に取り組んでまいりました。」

    移動スーパー「とくし丸」を活用し、事業エリアを拡大する施策が初めて記録された。
一緒に動いた変遷

「既存店改装と天満屋百貨店とのコラボレーション」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店改装と天満屋百貨店とのコラボレーション5回
  3. 2有利子負債削減と固定金利調達5回
  4. 3店舗網の拡張4回
  5. 4粗利益率改善と販管費の節約合理化4回
  6. 5販売促進の強化と自社カードの活用3回
  7. 6期末配当の実施3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
天満屋ストアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
移動スーパー「とくし丸」の事業エリア拡大|天満屋ストア(9846)の変遷 | Komori