天満屋ストア(9846)・施策前進
サステナビリティ委員会の設置
FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備333社が書いているテーマ・逆風2社・追い風337社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会の概要 委員長/議長 代表取締役社長 担当役員 管理本部長 事務局 総務部門 開催頻度 年1回以上」
サステナビリティ委員会について、委員長、担当役員、事務局、構成メンバー、議論内容および年1回以上の開催頻度を具体化した。気候変動関連リスクを定期評価し、取締役会へ報告するリスク管理手順も記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後もサステナビリティ委員会では、取締役会と連携しながら、推進施策の決定や全社の取り組みの監視を行ってまいります。」
サステナビリティ委員会が取締役会と連携し、施策決定と全社の取り組みの監視を行う体制を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「気候変動対応に対する取り組みについて、サステナビリティ委員会にて方針を決定、CO2等の温室効果ガス排出量など環境に関連する状況を各部署で共有し、全社での進捗状況の監視や内部統制委員会を通じて取締役会への報告等を行っております。」
サステナビリティ委員会について、方針決定、排出量等の情報共有、進捗監視、取締役会への報告という運用方法が具体化した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「サステナビリティ委員会を設置し、持続可能社会の実現に向けた組織体制を整えました。」
持続可能社会の実現に向け、サステナビリティ委員会を設置して推進体制を整備したことを初めて記載している。