天満屋ストア(9846)・施策取締役数減少・社外取締役増加予定
社外役員を含む監督体制の整備
FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役数減少・社外取締役増加予定有価証券報告書
「当社は、監査役制度を採用しており、取締役は7名であり、そのうち社外取締役は4名であります。(2026年5月25日現在) なお、当社は、2026年5月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役8名(うち社外取締役5名)となる予定です。」
提出日現在の取締役総数は前年度の8名から7名となった一方、社外取締役は4名を維持している。定時株主総会議案が可決されれば、取締役8名・社外取締役5名となる予定である。 - FY2025取締役数の減少有価証券報告書
「当社は、監査役制度を採用しており、取締役は8名であり、そのうち社外取締役は4名であります。監査役は3名であり、そのうち社外監査役は2名であります。(2025年5月23日現在)」
社外取締役4名、社外監査役2名は維持された一方、取締役総数は前年度の9名から8名となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、監査役制度を採用しており、取締役は9名であり、そのうち社外取締役は4名であります。監査役は3名であり、そのうち社外監査役は2名であります。(2024年5月24日現在)」
社外取締役4名、社外監査役2名を含む監督体制を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、監査役制度を採用しており、取締役は9名であり、そのうち社外取締役は4名であります。監査役は3名であり、そのうち社外監査役は2名であります。(2023年5月25日現在)」
社外取締役は従来の3名から4名へ増加し、取締役9名・監査役3名の監督体制を開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、監査役制度を採用しており、取締役は7名であり、そのうち社外取締役は3名であります。監査役は3名であり、そのうち社外監査役は2名であります。(2020年5月28日現在)」
従来の社外取締役2名から3名へ増加し、2020年5月28日現在の社外役員を含む監督体制を更新している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、監査役制度を採用しており、取締役は7名であり、そのうち社外取締役は2名であります。監査役は3名であり、そのうち社外監査役は2名であります。」
社外取締役2名と社外監査役2名を含む取締役会・監査役会による監督体制を具体的な人数とともに記載している。