パーカーコーポレーション(9845)・方針前進
資本効率向上と機動的な資本政策
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023-Q2。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策465社が書いているテーマ・逆風0社・追い風466社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの466件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 105」
資本効率向上と機動的な資本政策の枠組みに基づく自己株式取得を継続し、第2四半期累計期間に105百万円の支出を計上している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 248,900 125」
機動的な資本政策の枠組みに基づき、当事業年度に自己株式248,900株、125百万円を取得した。 - FY2021前進有価証券報告書
「取締役会(2020年3月16日)での決議状況(取得期間 2020年3月17日~2020年9月30日)500,000 225」「取締役会(2020年12月21日)での決議状況(取得期間 2020年12月22日)150,000 73」
機動的な資本政策の枠組みに基づき、当事業年度に自己株式228,162株、105百万円を取得し、複数の取締役会決議を実行した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「自己株式の取得による支出31」
資本効率向上と機動的な資本政策の枠組みに基づく自己株式取得が、当第2四半期累計期間の財務活動による支出31百万円として計上されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「取締役会(2020年3月16日)での決議状況(取得期間 2020年3月17日~2020年9月30日)500,000 225」「当事業年度における取得自己株式 27,800 11」
資本効率向上と機動的な資本政策の枠組みに基づき、当期に27,800株・11百万円の自己株式を取得し、500,000株・225百万円を上限とする追加取得決議も行った。 - FY2019前進有価証券報告書
「取締役会(2018年11月19日)での決議状況(取得期間 2018年11月20日) 180,000 95,940,000」
資本効率向上と機動的な資本政策の枠組みに基づき、180,000株、95.94百万円の自己株式取得を実施した。 - FY2017初出有価証券報告書
「資本効率の向上と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行のため、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって自己の株式を取得することができる旨を定款で定めております。」
自己株式取得を取締役会決議で実施できる定款上の枠組みを、資本効率向上と機動的な資本政策の手段として記載している。