Komori
ヤマダホールディングス(9831)・施策再掲直近のM&A・子会社異動(2026-06-05)では「前進」

5,000万件超の会員ビッグデータによるサービス開拓

FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q12016: 220162017: 220172018: 320182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
顧客データ活用による顧客生涯価値サービス3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-05前進M&A・子会社異動

    「本経営統合により両社の顧客接点を相互活用できる体制を構築し、活用可能なデータ基盤を強化することで、より精度高く顧客ニーズを捉えることができ、」

    従来のヤマダの会員ビッグデータ活用を、エディオンの顧客基盤も含む両社の顧客接点・データ基盤の相互活用へ拡張する構想を示した。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「全国店舗ネットワークや6,000万件を超す各種会員のビッグデータの分析と活用による新たなサービスを開拓し、持続的成長・発展のため、様々な挑戦を続けてまいりました。」

    6,000万件超の会員ビッグデータと全国店舗網を活用したサービス開拓を継続して記載。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、全国店舗ネットワークや6,000万件を超す各種会員のビッグデータの分析と活用による新たなサービスを開拓し」

    5,000万件超から拡大した6,000万件超の会員ビッグデータを活用したサービス開拓を継続して記載。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「全国店舗ネットワークや6,000万件を超す各種会員のビッグデータの分析と活用による新たなサービスを開拓し」

    全国店舗網と6,000万件超の会員ビッグデータによる新たなサービス開拓を継続して記載。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「全国店舗ネットワークや6,000万件を超す各種会員のビッグデータの分析と活用による新たなサービスを開拓し」

    6,000万件超の会員ビッグデータを分析・活用したサービス開拓を再掲。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「6,000万件を超す各種会員のビッグデータの分析と活用による「ゆりかごから墓場まで」の新たなサービス開拓」

    会員データ6,000万件超を活用したライフステージ全体へのサービス開拓を再掲。
  7. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「6,000万件を超す各種会員のビッグデータの分析と活用による「ゆりかごから墓場まで」の新たなサービス開拓」

    活用対象として示す会員データの規模が5,000万件超から6,000万件超へ拡大した。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「5,000万件を超す各種会員のビッグデータの分析と活用による「ゆりかごから墓場まで」の新たなサービス開拓」

    5,000万件超の会員ビッグデータを分析・活用し、ライフステージ全体を対象とするサービスを開拓する方針を再掲。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「5,000万件を超す各種会員のビッグデータの分析と活用による「ゆりかごから墓場まで」の新たなサービス開拓と提案」

    5,000万件超の会員データを分析・活用し、顧客のライフステージ全体を対象とするサービスを開拓・提案する方針を再掲。
  10. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「5,000万件を超す各種会員のビッグデータの分析による「ゆりかごから墓場まで」の新たなサービス開拓と提案」

    5,000万件超の会員データを分析し、顧客のライフステージ全体を対象とする新たなサービスを開拓・提案する具体的な施策を記載。
一緒に動いた変遷

「暮らし全体を対象とするサービス群の展開」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1暮らし全体を対象とするサービス群の展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマダホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
5,000万件超の会員ビッグデータによるサービス開拓|ヤマダホールディングス(9831)の変遷 | Komori