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リリカラ(9827)・事実悪化

純資産の増加と自己資本比率の上昇

FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY20242019: 12020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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財政状態の推移と自己資本比率の低下54社が書いているテーマ・逆風34社・追い風3社

リリカラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比544百万円減の7,578百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少(534百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は38.4%となりました。」

    純資産は前事業年度末の8,122百万円から544百万円減少し、自己資本比率も40.0%から38.4%へ低下している。
  2. 2026-05-14悪化決算

    「純資産は前事業年度末比420百万円減の7,702百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少(421百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は36.4%となりました。」

    第1四半期末の純資産が前事業年度末から420百万円減少し、自己資本比率は36.4%となっている。
  3. FY2025通期純資産・自己資本比率の回復有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比6百万円減の8,122百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(79百万円)がありましたが、その他有価証券評価差額金の減少(86百万円)によるものであります。当事業年度末の自己資本比率は、前事業年度末の40.4%から40.0%に減少しました。」

    前事業年度末比では純資産が6百万円、自己資本比率が0.4ポイント減少したが、前中間会計期間末の純資産7,500百万円・自己資本比率37.8%からは回復している。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比628百万円減の7,500百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少(589百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は37.8%となりました。」

    純資産は前事業年度末から628百万円減少し、自己資本比率も40.4%から37.8%へ低下している。前事業年度までの改善傾向から低下へ変化している。
  5. FY2024通期純資産・自己資本比率の低下有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比149百万円減の8,389百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少(117百万円)によるものであります。当事業年度末の自己資本比率は、前事業年度末の42.3%から41.1%に減少しました。」

    純資産は149百万円減少し、自己資本比率も42.3%から41.1%へ低下している。前事業年度までの純資産・自己資本比率上昇から反転している。
  6. FY2024-H1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比150百万円減の8,387百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少(263百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は40.5%となりました。」

    純資産は前事業年度末の8,538百万円から150百万円減少し、自己資本比率も42.3%から40.5%へ低下している。
  7. FY2024-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比27百万円減の8,511百万円となりました。なお、自己資本比率は39.2%となりました。」

    純資産は前事業年度末の8,538百万円から27百万円減少し、自己資本比率も42.3%から39.2%へ低下している。
  8. FY2023純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比830百万円増の8,538百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(751百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は42.3%となりました。」

    純資産は7,708百万円から8,538百万円へ増加し、自己資本比率も36.5%から42.3%へ上昇している。
  9. FY2023-Q3純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比740百万円増の8,448百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(651百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は40.4%となりました。」

    純資産は前事業年度末比740百万円増加して8,448百万円となり、自己資本比率も36.5%から40.4%へ上昇している。
  10. FY2023-Q2純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比569百万円増の8,277百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(491百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は38.6%となりました。」

    純資産は前事業年度末比569百万円増の8,277百万円となり、自己資本比率も前事業年度末の36.5%から38.6%へ上昇している。
  11. FY2023-Q1純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比292百万円増の8,000百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(273百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は37.9%となりました。」

    純資産は前事業年度末比292百万円増の8,000百万円となり、自己資本比率も前事業年度末の36.5%から37.9%へ上昇している。
  12. FY2022通期純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比928百万円増の7,708百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(887百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は36.5%となりました。」

    純資産は前事業年度末の6,779百万円から7,708百万円へ増加し、自己資本比率は36.5%となっている。
  13. FY2022-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比873百万円増の7,652百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(861百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は36.7%となりました。」

    純資産は前事業年度末比873百万円増加して7,652百万円となり、自己資本比率も前事業年度末の35.5%から36.7%へ上昇している。
  14. FY2022-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比407百万円増の7,186百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(398百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は35.0%となりました。」

    純資産は前事業年度末比407百万円増加した一方、自己資本比率は第1四半期会計期間末の35.5%から35.0%へ低下している。
  15. FY2022-Q1純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比207百万円増の6,986百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(188百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は35.5%となりました。」

    純資産は前事業年度末比207百万円増加し、自己資本比率も前事業年度末の35.5%を維持している。
  16. FY2021-Q3純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比8百万円減の6,409百万円となりました。なお、自己資本比率は34.3%となりました。」

    純資産は前事業年度末比8百万円減少した一方、自己資本比率は前事業年度末の33.9%から34.3%へ上昇している。
  17. FY2021-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比20百万円増の6,438百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加(25百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は33.4%となりました。」

    前事業年度末比では純資産が20百万円増加した一方、自己資本比率は第1四半期末の34.6%から33.4%となっている。
  18. FY2021-Q1純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比84百万円増の6,501百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(50百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は34.6%となりました。」

    純資産は前事業年度末比84百万円増加し、自己資本比率も前事業年度の33.9%から34.6%へ上昇している。
  19. FY2020通期純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比71百万円減の6,417百万円となりました。これはその他有価証券評価差額金の減少(40百万円)、利益剰余金の減少(30百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は33.9%となりました。」

    通期では純資産が71百万円減少した一方、自己資本比率は前事業年度の33.4%から33.9%へ上昇している。
  20. FY2020-Q3純資産・自己資本比率の回復有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比255百万円減の6,233百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少(211百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は34.5%となりました。」

    前事業年度末比では純資産が255百万円減少しているが、前四半期末の6,105百万円・自己資本比率32.9%からは、純資産6,233百万円・自己資本比率34.5%へ増加・上昇している。
  21. FY2020-Q2四半期純資産・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比383百万円減の6,105百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少(336百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は32.9%となりました。」

    純資産は前事業年度末の6,489百万円から383百万円減少して6,105百万円となり、自己資本比率も33.4%から32.9%へ低下している。
  22. FY2020-Q1四半期純資産減少有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比164百万円減の6,324百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少(115百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は33.4%となりました。」

    前事業年度末の純資産6,489百万円から164百万円減少し、6,324百万円となった。利益剰余金の減少が主因で、自己資本比率は33.4%を維持している。
  23. FY2019通期純資産増加有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比388百万円増の6,489百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(387百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は33.4%となりました。」

    通期では純資産が前事業年度末比388百万円増加し、利益剰余金の増加が主因となっている。自己資本比率は33.4%で前回記載から変わっていない。
  24. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末比232百万円増の6,332百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加(234百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は33.4%となりました。」

    当第3四半期会計期間末の純資産は前事業年度末比232百万円増加し、自己資本比率は33.4%となっている。
一緒に動いた変遷

「住宅・マンション需要の先行き不透明さ」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1住宅・マンション需要の先行き不透明さ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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