株主への配当還元
FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-09-04。
- FY2026-H1中間配当を1株75円から80円へ増額有価証券報告書
「2026年6月4日開催の取締役会 普通株式 1,368 80 2026年4月30日 2026年7月2日 利益剰余金」
当中間期の中間配当は1株当たり80円となり、前中間期の75円から増額されている。 - FY2025通期配当が130円から150円へ増加有価証券報告書
「当期は1株当たり75円と決定し、期末配当は、2026年1月29日開催予定の定時株主総会にて1株当たり75円(年間配当150円)と決議する予定であります。」
中間配当75円に加え、期末配当75円を予定し、通期配当は前期の130円から150円へ増加する予定としている。期末配当は提出日時点で定時株主総会の決議予定である。 - FY2025-H1中間配当を1株65円から75円へ増額有価証券報告書
「2025年6月3日開催の取締役会 普通株式 1,301 75 2025年4月30日 2025年7月2日 利益剰余金」
当期中間配当は総額1,301百万円、1株当たり75円となり、前期中間配当の1株当たり65円から増額されている。 - FY2024通期配当が110円から130円へ増加有価証券報告書
「当期は1株当たり130円の配当(うち中間配当65円)を実施することを決定いたしました。」
中間配当65円に加えて期末配当65円を実施し、通期配当は前期の110円から130円となった。 - FY2024-Q2中間配当を1株60円から65円へ増額有価証券報告書
「2024年6月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当は総額1,139百万円、1株当たり65円となり、前期の中間配当1株当たり50円及び前四半期までに確認された期末配当1株当たり60円から増加している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2024年1月26日 定時株主総会 普通株式 1,061 60 2023年10月31日 2024年1月29日 利益剰余金」
期末配当として総額1,061百万円、1株当たり60円を2024年1月29日に実施したことを記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2023年6月5日開催の取締役会 普通株式 886 50 2023年4月30日 2023年7月4日 利益剰余金」
前四半期に決議された1株当たり50円、総額886百万円の中間配当について、2023年7月4日に支払いが実施された。 - FY2023-Q2株式分割後の中間配当50円を決議有価証券報告書
「2023年6月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 886百万円 (ロ)1株当たりの金額 50円」
当期中間配当として総額886百万円、1株当たり50円を決議している。前年同期の1株当たり60円は株式分割前の金額であり、単純比較はしていない。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2023年1月26日 定時株主総会 普通株式 715 80 2022年10月31日 2023年1月27日 利益剰余金」
前期に決定された1株当たり80円の期末配当について、総額715百万円で支払いが実施された。 - FY2022通期配当が90円から140円へ増加有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり140円の配当(うち中間配当60円)を実施することを決定いたしました。」
中間配当60円、期末配当80円により、通期配当は前期の90円から140円へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2022年6月2日開催の取締役会 普通株式 542 60 2022年4月30日 2022年7月4日 利益剰余金」
前四半期に決議された1株当たり60円の中間配当について、総額542百万円で2022年7月4日に支払いが実施された。 - FY2022-Q2中間配当を1株60円へ増額有価証券報告書
「2022年6月2日開催の取締役会 普通株式 542 60 2022年4月30日 2022年7月4日 利益剰余金」
当期中間配当は総額542百万円、1株当たり60円となり、前期の中間配当40円から増額されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2022年1月27日 定時株主総会 普通株式 455 50 2021年10月31日 2022年1月28日 利益剰余金」
前期に決定された1株当たり50円の期末配当について、総額455百万円で2022年1月28日に支払いが実施された。 - FY2021通期配当が70円から90円へ増加有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり90円の配当(うち中間配当40円)を実施することを決定いたしました。」
中間配当40円に加えて期末配当50円を決定し、通期の1株当たり配当額は前期の70円から90円へ増加している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2021年6月3日 取締役会 普通株式 369 40 2021年4月30日 2021年7月2日 利益剰余金」
前四半期に決議された1株当たり40円の中間配当について、2021年7月2日に支払いが実施された。 - FY2021-Q2中間配当を1株40円へ増額有価証券報告書
「2021年6月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当は総額369百万円、1株当たり40円となり、前回の1株当たり35円から増額されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年1月28日 定時株主総会 普通株式 328 35 2020年10月31日 2021年1月29日 利益剰余金」
期末配当として総額328百万円、1株当たり35円を実施しており、1株当たり配当額は前回記載と同水準である。 - FY2020前進有価証券報告書
「当期は1株当たり70円の配当(うち中間配当35円)を実施することを決定しました。」
中間配当35円に加えて期末配当35円を決定し、通期配当は1株当たり70円となった。安定的な配当を維持する基本方針も再確認している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2020年6月4日 取締役会 普通株式 334 35 2020年4月30日 2020年7月3日 利益剰余金」
1株当たり35円、総額334百万円の中間配当について、2020年7月3日に支払いが実施されたことが記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 334百万円 (ロ)1株当たりの金額 35円」
当期中間配当は1株当たり35円で、前四半期に記載された期末配当の1株当たり35円と同水準である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年1月30日 定時株主総会 普通株式 338 35 2019年10月31日 2020年1月31日 利益剰余金」
期末配当として総額338百万円、1株当たり35円を支払っており、前四半期に記載された中間配当1株当たり35円と同水準である。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「2019年6月4日 取締役会 普通株式 343 35 2019年4月30日 2019年7月2日 利益剰余金」
前四半期に決議された1株当たり35円の中間配当について、2019年7月2日に支払いが実施された。 - FY2019-Q2中間配当を1株35円へ増額有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額 343百万円 (ロ)1株当たりの金額 35円」
2019年6月4日開催の取締役会で中間配当を決議した。1株当たり配当額は前回の30円から35円へ増加している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2019年1月30日 定時株主総会 普通株式 298 30 2018年10月31日 2019年1月31日 利益剰余金」
期末配当として総額298百万円、1株当たり30円を支払っており、前期に決定された通期1株当たり55円の配当方針に沿った実施である。 - FY2018通期配当55円を実施有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり55円の配当(うち中間配当25円)を実施することを決定しました。」
中間配当25円に加え期末配当30円を実施し、通期の1株当たり配当額は55円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月4日開催の取締役会 普通株式 250 25 平成30年4月30日 平成30年7月3日 利益剰余金」
当期中間配当は総額250百万円、1株当たり25円で、前四半期記載と同水準である。 - FY2018-Q21株当たり配当額が20円から25円へ増加有価証券報告書
「平成30年6月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当は総額250百万円、1株当たり25円となり、前回まで記載されていた1株当たり20円から増加している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当として総額202百万円、1株当たり20円を決議しており、前四半期記載と同水準である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当として総額202百万円、1株当たり20円を決議しており、前回記載の1株当たり20円と同水準である。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 202 20 平成28年10月31日 平成29年1月27日 利益剰余金」
平成28年10月31日を基準日として、配当金総額202百万円、1株当たり20円の配当を実施した。前回記載の1株当たり20円と同水準である。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「中間配当による配当金の総額 203百万円 (ロ)1株当たりの金額 20円」
当第3四半期累計期間に中間配当として総額203百万円、1株当たり20円を支払った。