テーオーホールディングス(9812)・リスク再掲
売却済み賃貸用不動産に関する損害賠償訴訟
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産取引・工事・賃貸トラブルに伴う訴訟リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
売却済み賃貸用不動産に関する訴訟を含む既存リスクについて、重要な変更がないと明示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
売却済み賃貸用不動産に関する損害賠償訴訟を含む既存リスクについて、重要な変更がないと明示している。 - FY2022対処有価証券報告書
「当社は、売却した賃貸用不動産に関し、株式会社扇町不動産より損害賠償訴訟を提起されておりましたが、2022年3月29日付で和解が成立いたしました。」
売却済み賃貸用不動産に関する訴訟は2022年3月29日付で和解が成立し、解決金15,000千円を支払う内容となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
売却済み賃貸用不動産に関する損害賠償訴訟を含む既存リスクについて、重要な変更がないと明示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
売却済み賃貸用不動産に関する損害賠償訴訟を含む既存リスクについて、重要な変更がないと明示している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は、売却した賃貸用不動産に関し、株式会社扇町不動産より損害賠償訴訟(損害賠償金額1億35百万円 訴状受領日2020年10月1日)を受け、現在係争中であります。」
売却した賃貸用不動産をめぐり、損害賠償金額1億35百万円の訴訟を2020年10月1日に受け、係争中であることを新たに開示している。