テーオーホールディングス(9812)・施策前進
住宅事業の縮小
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅事業の縮小と「その他」区分への移行1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「住宅事業」については、事業縮小により、「住宅事業」の量的な重要性が乏しくなったため、報告セグメントの「その他」として記載する方法に変更しております。」
住宅事業の縮小が進み、当第1四半期連結会計期間から報告セグメントから除外され、「その他」に含めて表示する段階に進んだ。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、新築戸建て住宅の販売停止等大幅な事業の縮小を行ったことから、在庫の売却など限定的な営業活動となっております。」
住宅事業の販売停止・大幅縮小後、在庫売却などの限定的営業を通期でも継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結累計期間において、新築戸建て住宅の販売停止等大幅な事業の縮小を行ったことから、当第3四半期会計期間においては在庫の売却などの限定的な営業活動となっております。」
住宅事業の販売停止・大幅縮小後、当四半期は在庫売却などの限定的な営業活動を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新築戸建住宅の販売停止、在庫の一括売却、人員の削減など大幅な事業の縮小を行いました。この結果、売上高は427百万円(前年同期比23.0%減)、営業損失は124百万円(前年同期は160百万円の損失)となりました。」
住宅事業の縮小が販売停止、在庫一括売却、人員削減として実行段階に進み、売上高は減少した一方、営業損失は縮小した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、連結子会社の株式会社テーオーフォレストは運営する住宅事業を縮小する決定をいたしました。」
ポートフォリオ再構築の一環として、テーオーフォレストが運営する住宅事業を縮小する決定を初めて開示している。