Komori
旭情報サービス(9799)・事実対処

減損損失の計上

FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

8記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q32019: 220192020: 220202021: 120212022: 020222023: 120232024: 22024
同じテーマの他社
減損損失の計上(対象資産不特定)11社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「減損損失 8,401 -」

    前事業年度に計上された減損損失8,401千円に対し、当事業年度の減損損失は計上されていない。
  2. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「特別損失 減損損失 8,401 - 特別損失合計 8,401 -」

    前年同期に計上された減損損失8,401千円に対し、当第3四半期累計期間の減損損失は計上されていない。
  3. FY2023-Q3減損損失の再計上有価証券報告書

    「減損損失 - 8,401」

    当第3四半期累計期間に減損損失8,401千円を計上した。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「減損損失 3,350 -」

    前年同期の減損損失3,350千円に対し、当第3四半期累計期間の減損損失は計上されていない。
  5. FY2021-Q1当四半期は計上なし有価証券報告書

    「特別損失 減損損失 3,350 - 特別損失合計 3,350 -」

    前年同期の減損損失3,350千円に対し、当第1四半期累計期間の減損損失は計上されていない。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「減損損失 - 3,350」

    当第3四半期累計期間の減損損失は3,350千円であり、第2四半期報告書で記載された額から変化はない。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「減損損失 - 3,350」

    当第2四半期累計期間の減損損失は3,350千円であり、第1四半期報告書で記載された額から変化はない。
  8. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「特別損失 減損損失 - 3,350 特別損失合計 - 3,350」

    当第1四半期累計期間に減損損失3,350千円を計上した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「アウトソーシング事業の拡大・採算性向上」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1アウトソーシング事業の拡大・採算性向上2回
  3. 2顧客ニーズへの対応力と提案力の向上2回
  4. 3業務効率化による案件採算性・利益率の向上2回
  5. 4売上高・利益の増加基調2回
  6. 5業務系アプリケーション案件の獲得と技術者投入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
旭情報サービスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
減損損失の計上|旭情報サービス(9799)の変遷 | Komori