住宅受注数・受注残の増加
FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
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- FY2026受注高微増・受注残高増加有価証券報告書
「住宅事業 5,649 0.08 3,237 115.3」
住宅事業の年間受注高は5,649百万円、受注残高は3,237百万円となり、受注残高は前年同期比115.3%となった。 - FY2023受注高・受注残高の減少有価証券報告書
「住宅事業 受注高 3,440百万円 前年同期比70.4% 受注残高 2,077百万円 前年同期比76.9%」
住宅事業の年間受注高は3,440百万円、受注残高は2,077百万円となり、いずれも前年同期を下回った。建築コンサルティング事業も受注高234百万円、受注残高196百万円となった。 - FY2022受注高・受注残高減少有価証券報告書
「住宅事業4,887百万円、前年同期比86.9%、受注残高2,701百万円、前年同期比66.6%」
住宅事業の年間受注高は4,887百万円、受注残高は2,701百万円となり、いずれも前年同期を下回った。 - FY2022-Q3ジェイウッド受注増・KDI販売在庫減少有価証券報告書
「株式会社ケイディアイでは、感染症の影響もあり前期から続く土地仕入の苦戦及びウッドショックによる構造材不足のための工期遅延の影響で販売在庫が減少し、売上高は前年同期比で減少しました。株式会社ジェイウッドでは、受注棟数の増加、土地付きの建売住宅の売上棟数増加や一棟単価の改善により売上高は前年同期比で増加しました。」
KDIでは土地仕入の苦戦・構造材不足による工期遅延で販売在庫が減少した一方、ジェイウッドでは受注棟数と土地付き建売住宅の売上棟数が増加した。 - FY2021受注高・受注残高増加有価証券報告書
「住宅事業5,622百万円、前年同期比16.9%、受注残高4,055百万円、前年同期比25.2%」
年間の受注実績について、住宅事業の受注高5,622百万円、受注残高4,055百万円で、いずれも前年同期比増加となった。 - FY2021-Q3受注増加・完工減少有価証券報告書
「株式会社ジェイウッドでは、住宅の受注棟数が伸長した一方で完工棟数が減少したことにより、売上高は前年同期比で減少しました。株式会社国木ハウスでは、住宅の受注棟数が伸長した一方で完工棟数が減少したことにより、売上高は前年同期比で減少したものの、一棟単価および売上総利益率の改善により、営業損失は前年同期比で減少しました。」
ジェイウッドと国木ハウスでは受注棟数が伸長した一方、完工棟数の減少により売上高が減少した。国木ハウスでは一棟単価・売上総利益率の改善により営業損失が縮小した。 - FY2020年間受注数・受注残とも減少有価証券報告書
「株式会社レオハウスでは、前期に実行した不採算店の撤退や統廃合により店舗数が減少したことに伴い、受注数が前期比で減少し1,436棟(前期1,870棟)、受注残も685棟(同976棟)となりました。」
レオハウスの年間受注数は1,870棟から1,436棟、受注残は976棟から685棟へ減少した。 - FY2020-Q3受注数・受注残とも前年同期比減少有価証券報告書
「受注数は1,073棟(前年同期1,375棟)、受注残910棟(同1,271棟)となりました。」
レオハウスの受注数は1,073棟、受注残は910棟となり、いずれも前年同期を下回った。 - FY2020-Q2受注数・受注残とも前年同期比減少有価証券報告書
「その結果、受注数は789棟(前年同期1,007棟)、受注残969棟(同1,317棟)となりました。」
レオハウスの受注数は789棟、受注残は969棟となり、いずれも前年同期を下回った。 - FY2020-Q1受注数・受注残とも前年同期比減少有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間での受注数は336棟(前年同期469棟)、受注残1,022棟(同1,233棟)となりました。」
レオハウスの受注数は336棟、受注残は1,022棟となり、いずれも前年同期を下回った。 - FY2019受注数減少・受注残増加有価証券報告書
「当連結会計年度での受注数は1,870棟(前期1,889棟)、受注残976棟(同944棟)となりました。」
レオハウスの年間受注数は前期比で減少した一方、受注残は944棟から976棟へ増加した。 - FY2019-Q3受注数・受注残とも前年同期比減少有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間での受注数は1,402棟(前年同期1,419棟)、受注残1,271棟(同1,309棟)となっております。」
レオハウスの受注数・受注残は、前年同期比でいずれも減少した。 - FY2019-Q2受注数・受注残とも前年同期比増加有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間での受注数は1,007棟(前年同期981棟)、受注残1,317棟(同1,294棟)となっております。」
レオハウスの受注数は1,007棟、受注残は1,317棟となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q1受注数増加・受注残減少有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間での受注数は470棟(前年同期439棟)、受注残1,233棟(同1,245棟)となっております。」
レオハウスの受注数は前年同期比で増加した一方、受注残は前年同期を下回った。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、住宅市場における顧客獲得競争はますます激化しており、当第3四半期連結累計期間の受注数は1,419棟(前年同期1,531棟)、受注残1,309棟(同1,361棟)となっております。」
レオハウスの受注数1,419棟、受注残1,309棟となり、前年同期比でいずれも減少した状態が続いている。 - FY2018-Q2受注数・受注残とも前年同期比減少有価証券報告書
「また、株式会社レオハウスの受注につきましては、当第2四半期連結累計期間での受注数981棟(前年同期1,134棟)、受注残1,294棟(同1,385棟)となっております。」
レオハウスの受注数は981棟、受注残は1,294棟となり、いずれも前年同期を下回った。 - FY2018-Q1受注数減少・受注残増加有価証券報告書
「しかしながら、職人や業者不足などにより工事の完工と引渡しがずれ込んだことで、売上高は前年同期比で微減しました。受注につきましては、当第1四半期連結累計期間での受注数439棟(前年同期457棟)、受注残1,245棟(同1,114棟)となっております。」
レオハウスでは受注数が前年同期の457棟から439棟へ減少した一方、受注残は1,114棟から1,245棟へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度での受注数は2,081棟(前期1,785棟)と業界水準を上回る16.6%(前期比)の伸びとなり、受注残も1,016棟(同861棟)となっております。株式会社ジェイウッドは、ハウジングカフェを生かした集客スタイルが好評で、受注数200棟(前期162棟)、受注残158棟(同138棟)となっております。」
レオハウスおよびジェイウッドの年間受注数・受注残について、前年同期比の具体的な増加を示した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間での受注数、受注残ともに前年同期比で増加し、受注数1,531棟(前年同期1,326棟)、受注残1,361棟(同1,109棟)となっております。株式会社ジェイウッドは、ハウジングカフェを生かした集客スタイルが好評で、受注数143棟(前年同期114棟)、受注残162棟(同128棟)となっております。」
レオハウスおよびジェイウッドの受注数・受注残について、前年同期比の具体的な増加が示された。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間での受注数、受注残ともに前年同期比で増加し、受注数1,134棟(前年同期920棟)、受注残1,385棟(同1,057棟)となっております。株式会社ジェイウッドは、ハウジングカフェを生かした集客スタイルが好評で、受注数102棟(前年同期71棟)、受注残172棟(同121棟)となっております。」
レオハウスおよびジェイウッドの受注数・受注残について、前年同期比の具体的な増加が示された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間での受注数、受注残ともに前年同期比で増加し、受注数457棟(前年同期387棟)、受注残1,114棟(同1,035棟)となっております。株式会社ジェイウッドは、ハウジングカフェを生かした集客スタイルが好評で、受注数56棟(前年同期35棟)、受注残169棟(同115棟)となっております。」
レオハウスとジェイウッドの受注数・受注残について、前年同期との比較数値が示されている。