ディーエムエス(9782)・施策再掲
川島ロジスティクスセンターの開設と活用度向上
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流施設・拠点の整備拡充による物流基盤強化22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「ダイレクトメール事業で培ったノウハウを活かした物流事業を拡大し、新たな収益の柱として育成するため、川島ロジスティクスセンターの生産性を高めるとともに、新規物流案件の継続的獲得に取組みます。」
増床・移転後の川島ロジスティクスセンターを物流事業拡大の基盤とし、生産性向上と新規案件獲得に取り組む方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「物流事業を拡大し、新たな収益の柱として育成するため、川島ロジスティクスセンターの生産性を高めるとともに、新規物流案件の継続的獲得に取組みます。」
増床・移転後の川島ロジスティクスセンターを物流事業拡大の基盤とし、その生産性向上に取り組む方針を再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年1月 川島ロジスティクスセンターの増床を図るため、川島町内において移転。」
川島ロジスティクスセンターについて、従来の活用度向上方針から、増床を目的とする川島町内での移転を実施した段階へ進んでいる。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、川島ロジスティクスセンターを中心として物流事業の拡大に注力するとともに」
開設済みの川島ロジスティクスセンターを物流事業拡大の中心として活用する方針を再確認している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、2億39百万円(前年同期は3億40百万円の支出)となりました。これは主に、業務センターおよび川島ロジスティクスセンターにおける設備投資2億76百万円などによるものであります。」
川島ロジスティクスセンターについて、物流拡大の中心としての活用に加え、業務センターと合わせて2億76百万円の設備投資が行われたと記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、川島ロジスティクスセンターを中心として物流事業の拡大に注力するとともに」
開設済みの川島ロジスティクスセンターを物流事業拡大の中心として活用する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また現業部門では、情報処理や生産・品質管理の技術を高めるとともに、先端的なデジタルプリンタやメーリングマシンを駆使し、業務効率の向上により利益貢献をしてまいりました。また、今期4月には、川島ロジスティクスセンターを新たに開設し、物流事業の拡大に注力するとともに」
今期4月の新拠点開設を具体的な物流拡大の基盤として示し、別途、同センターの活用度を高める方針も記載している。