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コナミグループ(9766)・施策再定義

アーケードゲーム事業と遊技機事業の統合・アミューズメント事業化

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q12016: 220162017: 320172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「なお、2025年10月1日を効力発生日として、株式会社コナミアミューズメントのアーケードゲーム事業を2025年6月2日に新たに設立した株式会社コナミアーケードゲームスに吸収分割を実施いたしました。これに伴い、当第3四半期連結会計期間より、「アーケードゲーム事業」を独立した報告セグメントとし、遊技機事業については「その他」に含めております。」

    従来のアミューズメント事業内の統合構造から、アーケードゲーム事業を新設子会社・独立報告セグメントとする構造へ変更した。
  2. 2026-05-08再定義決算

    「これに伴い、当第3四半期連結会計期間より、「アーケードゲーム事業」を独立した報告セグメントとし、遊技機事業については「その他」に含めております。」

    アーケードゲーム事業を独立した報告セグメントとし、遊技機事業を「その他」に含める区分へ変更した。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前第2四半期連結会計期間より、さらなる事業運営体制の強化に向け、「デジタルエンタテインメント事業」を構成するアーケードゲーム事業部門について、同じ「BtoB」ビジネスである「遊技機事業」と一体化し、「アミューズメント事業」へとセグメントの区分を変更しております。」

    前年度第2四半期に実施したアーケードゲーム事業と遊技機事業の統合、およびアミューズメント事業への区分変更を継続して記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度におけるアミューズメント事業を取り巻く市場環境は厳しい状況が続いたため、事業再編による効率的な事業運営及び収益構造の改善を推進いたしました。」

    アーケードゲーム事業と遊技機事業の統合後も、事業再編を活用した効率運営と収益構造改善を継続している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この度、さらなる事業運営体制の強化に向け、デジタルエンタテインメント事業を構成するアーケードゲーム事業部門について、同じ「BtoB」ビジネスである「遊技機事業」と一体化する事業再編を行い、「アミューズメント事業」へと事業領域を変更いたしました。グループ創業時から培うアーケードゲームのビジネスノウハウの活用、またKONAMIブランドによるさらなる高付加価値製品及びサービスの提供、事業統合による合理化を追求するものであります。」

    アーケードゲーム事業と遊技機事業の統合後のアミューズメント事業として、ノウハウ活用、高付加価値化、合理化を追求する方針を再確認している。
  6. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「この度、さらなる事業運営体制の強化に向け、デジタルエンタテインメント事業を構成するアーケードゲーム事業部門について、同じ「BtoB」ビジネスである「遊技機事業」と一体化する事業再編を行い、「アミューズメント事業」へと事業領域を変更いたしました。」

    アーケードゲーム部門と遊技機事業の一体化を実施し、アミューズメント事業への事業領域変更とセグメント区分変更が行われた。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2016年8月5日開催の取締役会において、2016年11月1日を効力発生予定日とするグループ会社の事業再編を実施することを決議し、更なる事業運営体制の強化に向け、「デジタルエンタテインメント事業」を構成するアーケードゲーム事業部門について、同じ「BtoB」ビジネスである「遊技機事業」と一体化し、「アミューズメント事業」へと事業領域を変更することといたしました。」

    2016年11月1日を予定日として、アーケードゲーム部門と遊技機事業を統合し、報告セグメントをアミューズメント事業へ変更する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「海外取引に特有のカントリー・為替リスク」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1海外取引に特有のカントリー・為替リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コナミグループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「再定義」でした。
報道
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