コナミグループ(9766)・方針再掲
ステークホルダーとの関係維持と持続可能な社会への貢献
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示645社が書いているテーマ・逆風1社・追い風677社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの678件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、SDGs達成に貢献することを目指し、事業を通じた様々な活動を展開しています。」
SDGs達成への貢献と事業を通じたサステナビリティ活動を継続して掲げた。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、SDGs達成に貢献することを目指し、事業を通じた様々な活動を展開しています。」
従来のステークホルダー関係・CSRの説明を、SDGs達成と事業を通じたサステナビリティ経営へ広げた。 - FY2021再定義有価証券報告書
「また、企業としての長期的な成長を目指すことに加え、社会の持続的な発展という観点からESG(環境・社会・ガバナンス)に配慮した経営の重要性も高まっております。」
ステークホルダーとの関係維持と持続可能な社会への貢献に関する説明を、ESGに配慮した経営という枠組みへ広げた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「ステークホルダーとの良好な関係の維持と、良き企業市民として持続可能な社会の発展に貢献すること」を経営の基本方針に、」
ステークホルダーとの関係維持と持続可能な社会への貢献を経営の基本方針として再確認した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業理念として、「『価値ある時間』の創造と提供を通して、常に期待される企業集団を目指す」ことを掲げ、「株主重視の基本姿勢」及び「ステークホルダーとの良好な関係の維持と、良き企業市民としての持続可能な社会の発展に貢献すること」を経営の基本方針としております。」
株主・ステークホルダーとの関係維持と持続可能な社会への貢献を経営の基本方針として継続した。 - FY2017初出有価証券報告書
「「ステークホルダーとの良好な関係の維持と、良き企業市民としての持続可能な社会の発展に貢献すること」を経営の基本方針としており、」
株主・投資家・顧客・取引先・従業員・社会全般との関係維持と、持続可能な社会への貢献を経営の基本方針として掲げている。